Adobe

2017年07月26日
1 : 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [sage] :NG NG.net
 Adobeは25日(米国時間)、Web動画やインタラクティブコンテンツ技術の「Flash」の提供を打ち切る方針を発表した。2020年末までにFlash Playerの配布を終了するとともに、新たなオープンフォーマットへの移行を促していく。

(省略)

全文
Adobe、Flashを2020年に廃止。ChromeやFirefox、Edgeなど段階的にサポート終了
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1072470.html




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2016年11月04日
1 : ラダームーンサルト(catv?)@\(^o^)/ [sage] :2016/11/04(金) 09:57:37.85 ID:EPdLX/M+0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
アドビシステムズ(Adobe)は11月2日(米国時間)、1年に一度催されるクリエイター向けのカンファレンス「Adobe MAX 2016」を開催した。ここでは、同社の各種製品に関する最新アップデートやクリエイターによるAdobe製品のワークフロー、Adobeが開発中の新技術に至るまで幅広くセッションが設けられている。

 この記事では、イベントの基調講演で発表された「Adobe Sensei」について紹介したい。Adobe Senseiは、Adobeの各製品に搭載され、マシンラーニングやディープラーニングを活用したAIに加え、「Adobe Creative Cloud」「Adobe Document Cloud」「Adobe Marketing Cloud」のコアとなるインテリジェントサービス群を内包するAIプラットフォームだ。また、これまで「Adobe Magic」として紹介された数々の革新的な画像処理、映像処理などのフィーチャーにAdobe Senseiが大きく関わっており、Senseiが関連するインテリジェントサービスも数十がすでに提供されている。



なぜ「Adobe Sensei」なのか。名前の由来とは

 Senseiと言うと日本語の「先生」を連想する読者もいると思うが、その名の通り“先生”が名前の由来になっている。アドビ システムズのマーラ・シャーマ氏(Creative Cloudプロダクトマーケティング&コミュニティ担当バイスプレジデント兼ゼネラルマネージャー)は、「数多くのディベートを重ねた結果」とした上で、「先生とは日本語でマスター、先生という意味であり、恩師、学ぶ人、教育を受ける場所という形も言葉に含まれる。Adobe Senseiでは、マシンラーニングのプラットフォームという場を作る場でもあるが、ただ学ぶだけでなく、学んだことをいかにユーザーに提供するかも重要な要素。“Sensei”という名前は、私達がやろうとしていることを具体化している」と説明する。

アドビがAIプラットフォーム「Adobe Sensei」を発表--由来はあの日本語
http://japan.cnet.com/news/service/35091597/



転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478221057/アドビが新時代のプラットフォーム「Adobe Sensei」を発表wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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2010年05月13日
1 名前: アカナマダ(関西地方) 投稿日:2010/05/13(木) 00:40:14.75 ID:eJFusxt2 BE:1413884276-PLT(12000) ポイント特典
2010年5月13日(木)
もうiPhoneには投資しない

2007年の発売以降、一貫してiPhoneをフラッシュに対応させておらず、4月に米国で先行発売したタブレット端末「iPad(アイパッド)」も非対応。理由には諸説あるが、iPhoneでのアプリケーション配信をアップルが管理しにくくなるから、と言われる。アップルは特定企業に依存しないプラットフォームとして、「HTML5」の普及を目論んでいる。

だがアドビとしては、iPhoneに対応しない限りマルチプラットフォーム戦略は完成しない。アドビの顧客企業にとっても、フラッシュを使ったコンテンツとiPhone用コンテンツの2つを作り分ける手間が発生してしまう。

そこでアドビは、5月に発売するクリエーティブ関連ソフト群に、フラッシュで動作するアプリをiPhone対応に変換する機能を追加する計画だった。しかしアップルは、先手を打つ形でiPhone用ソフトの規約を変更し、その機能を封じてしまった。

こうした流れを受けて飛び出したのが、冒頭の発言だ。今後iPhone向け変換機能への投資は打ち切るという。


サムスン、グーグルと共闘

iPhoneは世界で大ヒットとなり、iPadもそれに続く勢いだ。モバイル分野でアップルと距離を置くのは、アドビにとっては犠牲を伴う決断だ。

だが、ナラヤンCEOは強気の構えを崩さない。「我々はフラッシュを普及させるために、オープンスクリーンプロジェクト(OSP)というエコシステムを作っている。既に70社の業界リーダーが参画し、今も増えている」。

OSPには携帯電話用OS「アンドロイド」を主導する米グーグルや、米インテルが加盟。NTTドコモなどの通信事業者や、韓国サムスン電子や米モトローラといった端末メーカーも参加している。こうしたパートナーと共闘すれば、モバイルの世界でもアドビの存在感を示せるという考えだ。

ナラヤンCEOの発言は追い込まれたための強がりなのか、それとも余裕の裏返しか。「アップル以外」のスマートフォンがどれだけ普及するかで、その答えは決まる。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100507/214304/?P=2
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