雁屋哲
2016年03月22日
1 : 目潰し(三重県)@\(^o^)/ :2016/03/22(火) 21:24:26.15 ID:oHWpzrMD0.net BE:738128771-PLT(13333) ポイント特典
休載中の漫画「美味しんぼ」が近く連載再開され、大団円を描いて連載終了する。原作者の雁屋哲氏が22日、今年初めて公式ブログを更新し、構想を明らかにした。
雁屋氏は今回の休載が、原発鼻血問題とは関係がないことを改めて記し、「必要があれば、これからも原発問題に触れることもあるでしょうが、食べ物に関しては、まだ様々な題材があるので、原発問題に留まることなく、話の幅を広げ、より面白い漫画にしていくつもりです」と、創作意欲を燃やしている。
しかし、「いくら何でも連載30年は長すぎだ」と続け、「そろそろ終わりにしたいと思っていますが、どんな形で終わらせるか」と思案を投げかけた。
漫画史に残るほどの「美味しんぼ」を、いったいどんな形で終わらせるか-雁屋氏は既に「今までの登場人物総出演で、美味しい食べ物の話でどんちゃんどんちゃん楽しく騒いで大団円。そう考えています」と、楽しいラストシーンを思い描いている。
「スピリッツ誌からのお知らせを、今少しお待ちください」と近く連載再開、そして連載終了も併せて発表されることになりそうだ。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/03/22/0008916470.shtml
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休載中の漫画「美味しんぼ」が近く連載再開され、大団円を描いて連載終了する。原作者の雁屋哲氏が22日、今年初めて公式ブログを更新し、構想を明らかにした。
雁屋氏は今回の休載が、原発鼻血問題とは関係がないことを改めて記し、「必要があれば、これからも原発問題に触れることもあるでしょうが、食べ物に関しては、まだ様々な題材があるので、原発問題に留まることなく、話の幅を広げ、より面白い漫画にしていくつもりです」と、創作意欲を燃やしている。
しかし、「いくら何でも連載30年は長すぎだ」と続け、「そろそろ終わりにしたいと思っていますが、どんな形で終わらせるか」と思案を投げかけた。
漫画史に残るほどの「美味しんぼ」を、いったいどんな形で終わらせるか-雁屋氏は既に「今までの登場人物総出演で、美味しい食べ物の話でどんちゃんどんちゃん楽しく騒いで大団円。そう考えています」と、楽しいラストシーンを思い描いている。
「スピリッツ誌からのお知らせを、今少しお待ちください」と近く連載再開、そして連載終了も併せて発表されることになりそうだ。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/03/22/0008916470.shtml
転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458649466/
漫画「美味しんぼ」が大団円で遂に完結へ
漫画「美味しんぼ」が大団円で遂に完結へ
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2014年04月21日
1 : おじいちゃんヒー@しいたけφ ★ :2014/04/21(月) 08:01:29.68 ID:???
雁屋哲さん原作、花咲アキラさん作画の人気マンガ「美味しんぼ」で、主人公の山岡士郎が、ライバルで父の海原雄山と「真の和解」を果たしたことが、21日発売のマンガ誌「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)21号で明らかになった。連載31年でついに訪れた名シーンに注目が集まりそうだ。
「美味しんぼ」は1983年から「ビッグコミックスピリッツ」で連載中の人気グルメマンガ。東西新聞文化部記者の山岡と栗田(現・山岡)ゆう子が取り組む「究極のメニュー」と、「美食倶楽部」主宰の雄山の監修でスタートしたライバル紙・帝都新聞の「至高のメニュー」の料理対決を軸に、食をめぐるストーリーが展開される。
山岡は子供時代から父・雄山の元で修業を積んでいたが、家を飛び出したという設定で、これまでは憎み合う場面が描かれた。だが物語が進むと、山岡は雄山と母の強い絆を知るなどして態度が軟化。2008年の同誌では、雄山から士郎へワインが送られる“和解”のシーンが描かれていた。
今回は二人が思い出の場所で直接会い、山岡が雄山へ決定的な言葉をかける場面も描かれている。また最後のページにも「ついに父と子の間に訪れた本当の和解」の文が添えられている。
ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140420-00000010-mantan-ent
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雁屋哲さん原作、花咲アキラさん作画の人気マンガ「美味しんぼ」で、主人公の山岡士郎が、ライバルで父の海原雄山と「真の和解」を果たしたことが、21日発売のマンガ誌「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)21号で明らかになった。連載31年でついに訪れた名シーンに注目が集まりそうだ。
「美味しんぼ」は1983年から「ビッグコミックスピリッツ」で連載中の人気グルメマンガ。東西新聞文化部記者の山岡と栗田(現・山岡)ゆう子が取り組む「究極のメニュー」と、「美食倶楽部」主宰の雄山の監修でスタートしたライバル紙・帝都新聞の「至高のメニュー」の料理対決を軸に、食をめぐるストーリーが展開される。
山岡は子供時代から父・雄山の元で修業を積んでいたが、家を飛び出したという設定で、これまでは憎み合う場面が描かれた。だが物語が進むと、山岡は雄山と母の強い絆を知るなどして態度が軟化。2008年の同誌では、雄山から士郎へワインが送られる“和解”のシーンが描かれていた。
今回は二人が思い出の場所で直接会い、山岡が雄山へ決定的な言葉をかける場面も描かれている。また最後のページにも「ついに父と子の間に訪れた本当の和解」の文が添えられている。
ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140420-00000010-mantan-ent
転載元スレッド:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1398034889/
【グルメ】「美味しんぼ」 主人公の山岡士郎と父・雄山が連載31年目にして「真の和解」
【グルメ】「美味しんぼ」 主人公の山岡士郎と父・雄山が連載31年目にして「真の和解」
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2014年03月04日
ちょっとしたニュース 07:00│コメント(118)
1 : FinalFinanceφ ★[sage] :2014/03/03(月) 21:39:25.38 0
軍国時代になると、人々は天皇(と天皇を担ぐ政府)に自発的隷従をして、抵抗もせず勇んで兵士となり、死んで行ったのだ。
当時の新聞や雑誌、出版物を読むと寒々として、しまいに恐ろしくなる。
天皇に忠誠を誓う奴隷、自発的隷従者の言葉で満ちあふれているからである。
昭和天皇は敗戦後、戦犯として訴追されることを免れた。天皇服を着て白馬に乗って軍隊を閲兵した大元帥で、日本全軍を率いて敗戦前は具体的に戦争の指示まで出していたのに、突然白衣を着て顕微鏡をのぞく実直な科学者に変身し、実は平和を愛する人間だったいうあっけにとられるようなジョークがまかり通り、人間天皇、象徴天皇として、存在し続けたために、人々が天皇に自発的隷従をする習慣は簡単に消え去らなかった。
自民党の国会議員が「教育勅語を学校で教えるべきだ」などと言ったり、山本太郎議員が、園遊会で天皇に手紙を渡したことを、不敬だなどと騒ぐのも、その習慣がいまだに伝わっているからだろう。
日本の天皇制は、自発的隷従の典型である。
そして、天皇に自発的に隷従する習慣は、いまだに日本人の心理の底流に流れていて、その隷従の習慣を誇りに思う人が少なくないのである。
昭和天皇が亡くなったときの騒ぎは忘れられない。
繁華街の火は消え、祝い事はとりやめ、何事も「自粛、自粛」の言葉に押え付けられた。
テレビのバラエティー番組に、有名なテレビタレントが、なにを勘違いしたのか喪服を着て現れたのを見て私は心底驚いた。
あの時の日本社会を表現するなら、日本人の心理に植え付けられていたがとっくに黄泉の世界に送り込まれていたはずの「自発的隷従」の「習慣」が昭和天皇の死をきっかけに一気に黄泉の世界からこの地上に湧き出した、と言う事になるだろう。
私は天皇制から自由にならない限り、日本は、韓国、中国、台湾を始め、マレーシア、シンガポール、香港、などの東南アジアの国々と真の友好を結ぶことができないとおもう。
戦争責任の話になると、誰が命令したのかというと軍の責任になり、では軍の最高責任者は誰かというと天皇になる。
日本人は、天皇の責任を問うことは出来ない、と言うから、けっきょく末端の戦争責任も問えないことになる。
謝罪するとなると、天皇にまでその謝罪行為が及ぶ。だから、それがいやさに日本は、韓国や中国に謝罪できず、強弁してますます韓国や中国との関係を悪くする一方である。
もっとも現行憲法下天皇に政治的行為は出来ないから、日本の政治の最高責任者である総理大臣が、昭和天皇の分もきちんと謝罪をするべきである。
きちんとした謝罪をしない限り、韓国、中国との、全く不毛な争いはやまないだろう。責任は、百パーセント、日本にある。
全文はソースで
http://kariyatetsu.com/blog/1665.php
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軍国時代になると、人々は天皇(と天皇を担ぐ政府)に自発的隷従をして、抵抗もせず勇んで兵士となり、死んで行ったのだ。
当時の新聞や雑誌、出版物を読むと寒々として、しまいに恐ろしくなる。
天皇に忠誠を誓う奴隷、自発的隷従者の言葉で満ちあふれているからである。
昭和天皇は敗戦後、戦犯として訴追されることを免れた。天皇服を着て白馬に乗って軍隊を閲兵した大元帥で、日本全軍を率いて敗戦前は具体的に戦争の指示まで出していたのに、突然白衣を着て顕微鏡をのぞく実直な科学者に変身し、実は平和を愛する人間だったいうあっけにとられるようなジョークがまかり通り、人間天皇、象徴天皇として、存在し続けたために、人々が天皇に自発的隷従をする習慣は簡単に消え去らなかった。
自民党の国会議員が「教育勅語を学校で教えるべきだ」などと言ったり、山本太郎議員が、園遊会で天皇に手紙を渡したことを、不敬だなどと騒ぐのも、その習慣がいまだに伝わっているからだろう。
日本の天皇制は、自発的隷従の典型である。
そして、天皇に自発的に隷従する習慣は、いまだに日本人の心理の底流に流れていて、その隷従の習慣を誇りに思う人が少なくないのである。
昭和天皇が亡くなったときの騒ぎは忘れられない。
繁華街の火は消え、祝い事はとりやめ、何事も「自粛、自粛」の言葉に押え付けられた。
テレビのバラエティー番組に、有名なテレビタレントが、なにを勘違いしたのか喪服を着て現れたのを見て私は心底驚いた。
あの時の日本社会を表現するなら、日本人の心理に植え付けられていたがとっくに黄泉の世界に送り込まれていたはずの「自発的隷従」の「習慣」が昭和天皇の死をきっかけに一気に黄泉の世界からこの地上に湧き出した、と言う事になるだろう。
私は天皇制から自由にならない限り、日本は、韓国、中国、台湾を始め、マレーシア、シンガポール、香港、などの東南アジアの国々と真の友好を結ぶことができないとおもう。
戦争責任の話になると、誰が命令したのかというと軍の責任になり、では軍の最高責任者は誰かというと天皇になる。
日本人は、天皇の責任を問うことは出来ない、と言うから、けっきょく末端の戦争責任も問えないことになる。
謝罪するとなると、天皇にまでその謝罪行為が及ぶ。だから、それがいやさに日本は、韓国や中国に謝罪できず、強弁してますます韓国や中国との関係を悪くする一方である。
もっとも現行憲法下天皇に政治的行為は出来ないから、日本の政治の最高責任者である総理大臣が、昭和天皇の分もきちんと謝罪をするべきである。
きちんとした謝罪をしない限り、韓国、中国との、全く不毛な争いはやまないだろう。責任は、百パーセント、日本にある。
全文はソースで
http://kariyatetsu.com/blog/1665.php
転載元スレッド:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1393850365/
美味しんぼ男「責任は100%日本にある。謝罪しなければ中韓は許してくれない。戦犯を逃れた昭和天皇の分まで謝罪しなければならない」
美味しんぼ男「責任は100%日本にある。謝罪しなければ中韓は許してくれない。戦犯を逃れた昭和天皇の分まで謝罪しなければならない」
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ちょっとしたニュース 07:00│コメント(118)
2012年03月31日
1 : ぇり@パリダカ筆頭固定φ ★ :2012/03/30(金) 21:31:09.44 ID:???
漫画家・雁屋哲氏のブログ「雁屋哲の今日もまた」の3月9日の記事「橋下氏のこと」が、ネット掲示板で話題になっている。
記事では、橋下氏が君が代斉唱に関して「議会で決まったルールを守れない公務員は辞めてしまえばいい」「刺青をしたまま正規職員にとどまれる業界って、公務員以外にあるのか」などと発言したことなどを批判。雁屋哲氏はほかにも橋下氏には「日本を再び戦争の出来る国にしたい」という本意があるなどと指摘している。
雁屋哲氏は、刺青を消すために刺青を焼ききった人の肌を見た事があり「むごいもの」だったと述べ、「橋下氏はそのようなむごいことを、平然と要求するのか」と主張。
さらに、雁屋氏は、橋下氏の「絶対に反撃できない弱い立場の人間を敵として規定して、攻撃することを一般市民に煽り立てる政治的手法」「自分より立場の弱い人を攻撃する」やり方を批判した。
この記事を受け、ネット掲示板では
「入れ墨をいれているのが弱者?威張り散らしてるだろ」
「公務員が弱者なんて認めない」
「公務員が弱者…。弱者があんなに金持ってるのはなぜだ?」
など、雁屋氏への反論が続出。
橋下氏は日本を再び戦争の出来る国にしようとしているという雁屋氏の意見に関しては
「戦争できる国になって欲しいですけどなにか?」
「戦争出来る国になるべき!」
など、日本が戦争ができる国になることを肯定する意見が相次いで書き込まれた。
(トピックニュース)
ソース
http://n.m.livedoor.com/f/c/6419910
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漫画家・雁屋哲氏のブログ「雁屋哲の今日もまた」の3月9日の記事「橋下氏のこと」が、ネット掲示板で話題になっている。
記事では、橋下氏が君が代斉唱に関して「議会で決まったルールを守れない公務員は辞めてしまえばいい」「刺青をしたまま正規職員にとどまれる業界って、公務員以外にあるのか」などと発言したことなどを批判。雁屋哲氏はほかにも橋下氏には「日本を再び戦争の出来る国にしたい」という本意があるなどと指摘している。
雁屋哲氏は、刺青を消すために刺青を焼ききった人の肌を見た事があり「むごいもの」だったと述べ、「橋下氏はそのようなむごいことを、平然と要求するのか」と主張。
さらに、雁屋氏は、橋下氏の「絶対に反撃できない弱い立場の人間を敵として規定して、攻撃することを一般市民に煽り立てる政治的手法」「自分より立場の弱い人を攻撃する」やり方を批判した。
この記事を受け、ネット掲示板では
「入れ墨をいれているのが弱者?威張り散らしてるだろ」
「公務員が弱者なんて認めない」
「公務員が弱者…。弱者があんなに金持ってるのはなぜだ?」
など、雁屋氏への反論が続出。
橋下氏は日本を再び戦争の出来る国にしようとしているという雁屋氏の意見に関しては
「戦争できる国になって欲しいですけどなにか?」
「戦争出来る国になるべき!」
など、日本が戦争ができる国になることを肯定する意見が相次いで書き込まれた。
(トピックニュース)
ソース
http://n.m.livedoor.com/f/c/6419910
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2009年03月10日
1 名前: すずめちゃん(兵庫県) 投稿日:2009/03/10(火) 00:23:03.56 ID:HXJqKVPG BE:115104544-PLT(12000) ポイント特典マンガ『美味しんぼ』原作者の雁屋哲氏(68)が自身のブログで民主党小沢代表の不正献金問題に言及している。
これまでも作品やブログを通じて様々な問題提起をしてきた雁屋氏。今回小沢代表の秘書が逮捕された件に関しては明らかな「国策検挙である」としている。
この記事によれば今回の逮捕劇は警察組織と自民党のつながりにより仕組まれたものであること、その根本原因として「官僚制度」を挙げている。多くの自民党議員も献金を受けているなか、この時期に検察が逮捕に踏み切った理由は官僚が既得権益を守るためであるとし、彼らが政治を意図的に操作し、経済危機に対応する時間を浪費していることを嘆いている。
同氏は記事の後半部で戦前から続く官僚組織に従っているままでは日本は破綻すると述べ、「この国を救う人材はいないのか。」とこの状況を打開する人材の出現を渇望している。
ttp://news.ameba.jp/weblog/2009/03/34898.html続きを読む
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