藤井聡太

2017年05月21日
1 : れいおφ ★@\(^o^)/[sage] :2017/05/21(日) 11:47:12.23 ID:CAP_USER9.net
史上最年少でプロ入りし、脅威の連勝で鮮烈なデビューを飾った天才中学生棋士・藤井聡太四段(14)。

「将棋界に“遅咲き”は極めて少ない。トップ棋士のほとんどは10代でプロになる。実力さえあれば、そのままのし上がっていける世界」(専門誌記者)というだけに、一口に「棋士」といっても収入の格差は大きい。

(省略)

藤井四段の場合、公式戦の対局料に加え、ネットテレビ番組で羽生善治三冠(46)に勝利した対局のような非公式戦や、メディア露出等もある。「非公式戦にも一般的な対局料程度の報酬は支払われていると思います。現時点で藤井四段の月収は50万円程度でしょう」(あるプロ棋士)とみられている。年収600万円の中学生ということになる。

(省略)

全文
※週刊ポスト2017年5月26日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170517-00000004-pseven-soci




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2016年12月24日
1 : 三毛猫 φ ★@\(^o^)/[sage] :2016/12/24(土) 21:31:39.31 ID:CAP_USER9.net
毎日新聞 12/24(土) 20:55配信

 14歳2カ月で将棋界の史上最年少棋士となった藤井聡太(そうた)四段(14)は24日、東京都渋谷区の将棋会館で指された加藤一二三(ひふみ)九段(76)との第30期竜王戦6組ランキング戦で公式戦初対局を迎え、110手で初勝利を飾った。14歳5カ月での初勝利は将棋界最年少記録となった。

 藤井四段に破られるまで史上最年少棋士記録を持ち、現役では最年長の加藤九段との対局は年齢差が62歳6カ月で、史上最大年齢差。記録ずくめの対局となった。

 対局は午前10時に開始され、先手番になった加藤九段は長年愛用する矢倉戦に誘導し、藤井四段も受けて立った。中盤で加藤九段が猛攻を開始し、藤井四段が受ける展開になったが、夕食休憩の前から藤井四段が巧みに反撃し、勝利した。

 両者とも盤上に頭を出して体を揺すりながら向き合う対局姿勢で、年齢差を感じさせない勝負だった。
【山村英樹】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000072-mai-soci


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