桂文枝

2017年05月18日
1 : 的井 圭一 ★@\(^o^)/[agete ] :2017/05/18(木) 19:30:14.72 ID:CAP_USER9?PLT(15100)
「笑い」には免疫力を高めるなどの効果があるとされますが、がんで治療中の患者に漫才や落語などを見せて、よい影響があるかを科学的に検証する研究が大阪で始まり、落語家の桂文枝さんらが患者らを前に演目を披露しました。

この研究は大阪府立病院機構の「大阪国際がんセンター」と芸能事務所の吉本興業、松竹芸能、それに米朝事務所が始めました。がんで治療中の患者を2つのグループに分けて、ことし8月までに隔週で8回行われるお笑いの舞台のうち、すべてを見るグループと、半分だけ見るグループで体の免疫の機能などに違いが出るかを調べます。

(省略)

全文
5月18日 18時20分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170518/k10010986511000.html




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2016年12月11日
1 : fallen leaf ★@\(^o^)/[ageteoff] :2016/12/11(日) 21:18:28.40 ID:CAP_USER9.net
 漫才師・島田洋七(66)が11日放送のTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」(日曜・後1時)に出演し、芸能生活について語った。

 B&Bでの洋八さんとのコンビは3代目となる。「三枝(現・桂文枝)さんの舞台見てて、(三枝から)『またコンビ解散したんだって。(相方に)あいつはどうや』って勧められた」と言う。「これからの漫才は顔がええ方がええかも。おまえが一方的にしゃべったらええやん」との三枝のアドバイスを受け入れた形になった。

 さらに洋八と稽古をしていた時に、うまく話せない後輩の洋八を叱っていたところを横山やすしさんが見てアドバイスをくれたという。洋七は「やっさんから『あーだ、こうだ言うなって。(洋八が)間違えたら、間違えているって言うたらええねん。客笑うから。わざとらしいよりは増しだ、それをネタにしろ。お前が突っ込みとボケをお前がやれ』って言われた」とやすしさんに感謝。それでも「それからもう稽古せんでええと思った」と笑わせた。

 「やっさんには色々教えてもろうたね。怒られたりしたことは1回もないです」と話した洋七。漫才ブーム全盛期に「THE MANZAI」に出演した際に銀座でやすしさんと飲んだ時に「おまえが東京に行ったから、こうやってゴールデンで漫才出来るようになった。ありがとうな」と言われたという。

 さらに洋七は「俺らから下(の世代)はみんな真面目だからな。俺らは犯罪者だから。たけしは前科1犯で、(島田)紳助は0・5犯や。たけしに10年前、『(洋七も)ボチボチなんかせい』って言われた。何が似合うか聞いたら、万引きが似合うだって」と爆笑トーク。たけしと共同でラーメン店を出店したことにも触れ、「オープニングで、たけしが、飲み物タダだって言うところ、ラーメンタダって言ってえらいめにあった」と当時を回想。有名人からお祝いの花が届いたのを見て、「マイケル・“シ”ャクソン」の名義のの花を自ら出したところ、レコード会社からクレームが来たことなどを語るなど、ノリノリで芸能活動を振り返っていた。

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161211-OHT1T50212.html



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2015年03月02日
1 : coffeemilk ★@\(^o^)/ :2015/03/02(月) 10:02:01.60 ID:???*.net BE:287993214-2BP(1012)

3月1日に放送されたトーク番組「新婚さんいらっしゃい!」(朝日放送)に、司会の桂文枝(71歳)と山瀬まみ(45歳)を驚かせた、義理の兄妹による新婚カップルが登場した。

この日、新聞のラテ欄にも「少女マンガのような禁断の愛にあこがれる夢見る妻が愛した相手は義理のお兄ちゃん!」と書かれていた、北海道・日高からやってきた夫妻。兄は33歳、妹は23歳で、もともと兄の母と、妹の父が再婚したことで義理の兄妹になった2人だという。

カップルの自己紹介を受け、文枝は「兄妹で結婚いうんは、この番組でも初めてちゃう?」、山瀬まみも「ね、ない」と驚きの表情。

両親が再婚したとき、妹は初めて見た義理の兄を「カッコイイ」と思ったそうで、「少女マンガに憧れていて、『お兄ちゃんと禁断のストーリーが始まるんだ』」とワクワクしたという。また、両親が不在のときに、兄が迫ってくるのでは……と思っていたとも。

しかし、当初兄のほうは結婚するタイミングだったため、すぐに一緒に暮らすことはなく。その後、兄は3年間で離婚し、23歳の頃に実家に戻ってきたところで一緒に生活をするようになった。このとき、13歳だった妹は「禁断の恋が始められるかも」と、やはり期待に胸を膨らませていたそうだ。

文枝から「13歳言うたら、気持ちも大人になりかけやからね。お兄ちゃんに抱かれるようなストーリーを想像した?」と聞かれた妹は「想像した。いきなりお兄ちゃんが『いい女になったなぁ』って。私が『お兄ちゃんのことずっと待ってたの』、『(兄)いいだろ?』『(妹)うん…』って」と妄想を膨らませていたが、23歳兄と13歳妹の間には実際には何も起きず、月日は流れたという。

さらに「なんでこう(結婚に)なったん? 何がどう…?」と掘り下げる文枝。妹が21歳になったとき、酔っていた兄が「チューしていいか? と聞いてきた」ことがあり、心の中では「やった!」と思いながら、漫画的ストーリー展開を期待して一度は「私たち兄妹だから」と拒むと、兄から「一回だけだから」ともう一度迫られ、初めてのキスとなった。

両親には、兄から「オレ、こいつと一緒になるから」と結婚の意思を報告したそうで、文枝は「(報告の)前に2人は結ばれてたん?」「どこで結ばれてた?」とたたみかけるように質問し、これに夫妻は「結ばれてた」「車の中だったと思う」としっかりと回答、一連の話を聞きながら、文枝は「こんな番組やった…?」と戸惑いの表情を浮かべた。

義理の兄妹での結婚自体は、世間でもままあるケースではあるが、文枝が「この番組でも初めて」と語ったことや、独特の漫画的ストーリーを話す妻のキャラクターなども相まって、放送中からネットでも話題を呼ぶことに。一時、Yahoo!リアルタイム検索のキーワードランキングでトップ3に入るほどの反響となった。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/f/7/f743d_249_2015-03-01-181856.jpg


http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9838597/


転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425258121/
【テレビ】新婚さんに初の“義兄妹結婚”、桂文枝「こんな番組やった?」と戸惑う。

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2013年07月10日
1 : ラグドール(SB-iPhone)[sage] :2013/07/10(水) 12:20:16.03 ID:oeUa1HwHi● BE:150633779-PLT(12000) ポイント特典
 落語家桂文枝(69)が司会を務めるテレビ朝日系「新婚さんいらっしゃい!」(日曜後0・55)で、1971年から続く番組で史上初の同性カップルが出演する。

 フランス・パリで行った収録で、45歳の日本人と54歳のフランス人の2人の男性が仲良く手をつないでトークを展開。パリ収録分は14、21日放送のスペシャル版となり、男性2人の出演分は21日に放送される。

 フランスでは4月に同性婚解禁法案が可決、成立。このタイミングを受け、男性2人は事実婚約1年の“新婚さん”で、今後正式な結婚を考えているカップルとして登場した。

 フランス在住の日本人を中心とした350人の観客が見守る中、“奥さん”だという日本人男性が「OLをしております。私ね、毛深くない人が好きなんです」と女性っぽい話し方で自己紹介。文枝が足のスネを見せると、男性が「あら、ステキ!」と感激して、笑いが絶えない収録となった。さらに、文枝が番組名物の「椅子コケ」を披露すると大歓声と拍手が響きわたった。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/07/10/kiji/K20130710006184570.html

転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1373426416/
「新婚さんいらっしゃい」に史上初同性カップル 45歳と54歳の男性

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2012年07月23日
1 : 禿の月φ ★[sage] :2012/07/23(月) 07:57:15.52 ID:???P
大阪・なんばグランド花月で公演中の「三枝改メ六代桂文枝襲名披露週間」が23日、最終日を迎え、口上ゲストの“大トリ”で、明石家さんま(57)が出演する。30年以上前に、さんまの才能をいち早く見抜いた六代桂文枝(69)が22日、大阪市内でスポニチ本紙の取材に応じ「落語界に戻ってきていただいて、盛り上げてくれたらありがたい」と“いらっしゃ〜い”とばかりにラブコールを送った。

三枝から文枝となった16日の襲名披露公演から1週間。「東西落語界をもっと盛り上げたい」との思いを持つ文枝が「希有(けう)なタレント性がある」と評する“お笑い界のビッグネーム”さんまの落語界復帰を熱望した。

1974年に笑福亭松之助(86)に入門したさんまのスター性を即座に感じ取ったのが文枝だった。「見た目も、運動神経も良かった。もちろん、お笑いに関する表現力も高かった」と自身の番組「ヤングおー!おー!」(MBSテレビ)や「ヤングタウン」(MBSラジオ)に抜てき。落語家に入門しながら、すぐにタレントとして頭角を現した自身の姿が重なる後輩に「仲間ですからね。個人的には、いつでも戻ってきていただけたらなという思い」とウエルカムの姿勢を見せた。

具体的な“落語家さんま”のプランの一端も披露。身の回りで起きた日常の出来事を面白おかしく話すスタイルの「鶴瓶噺(ばなし)」を確立した笑福亭鶴瓶(60)の名を挙げて「すぐに古典落語というのは大変でしょうけど、鶴瓶噺のような“さんま噺”というか、さんまさんの世界をしゃべってもらっていただければ」と期待を寄せた。

直接、復帰を要望したことはないというが「今からでも遅くはない。いつか一緒に舞台に立ちたいですね」と、ともに着物姿で高座に上がる日に思いをはせた。

23日の口上では襲名後、初めて2人がステージ上に並ぶ。文枝は「家族も見に来ると言っていますし、変な話をされたらかないません。恐らくするでしょうけどね。戦々恐々です」と苦笑い。さんま流の爆笑トークで締めくくってくれそうだ。(了)

ソース:スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/07/23/kiji/K20120723003739240.html

転載元スレッド:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1342997835/
【落語】落語界に“いらっしゃ〜い” 桂文枝が明石家さんま復帰へラブコール

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