文在寅

2017年03月15日
1 : ニールキック(大阪府)@\(^o^)/ :2017/03/15(水) 17:52:06.81 ID:f0ILUdEw0.net BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
朴政権崩壊 韓国次期大統領選、黄首相が不出馬を表明、保守系候補ゼロの異常事態に

【ソウル=名村隆寛】朴槿恵(パククネ)前大統領が失職した韓国で大統領代行を務める黄教安(ファンギョアン)首相は15日に開かれた閣議で、次期大統領選に出馬しない方針を明らかにした。聯合ニュースが報じた。

次期大統領選の有力候補のほとんどが、第1党で左派系の最大野党「共に民主党」に所属する議員や首長で占められる中、黄氏は唯一、保守系の人物。

最近の世論調査の支持率では、「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)前代表(29・9%)、同党所属の安煕正(アンヒジョン)忠清南道知事(17%)に続き黄氏の支持率は9・1%で3位だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000539-san-kr



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2017年03月13日
1 : ナガタロックII(大阪府)@\(^o^)/ :2017/03/13(月) 14:50:49.93 ID:01xiuzIf0.net BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
韓国大統領選:「米国にノー」文在寅氏に対する米国の見方

米紙ニューヨーク・タイムズは11日(現地時間)、共に民主党の大統領候補予備選挙に出馬する同党前代表・文在寅(ムン・ジェイン)氏のインタビューと関連記事を掲載した。同紙は「文在寅氏は自分自身を『米国の友人』と呼び、韓米同盟を韓国外交の根幹だと言った」「それと同時に、『韓国は米国にNO(ノー)と言うことを覚えるべきだ』とも言った」と報じた。

ところが、文在寅氏側は12日、「『ノーと言うことを覚えるべきだ』と発言したことはない」と言った。するとニューヨーク・タイムズ側は「インタビューで言った言葉を書いたのではなく、同氏がこのほど出した本で述べている言葉を書いたものだ」と反論した。これと共に「金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長を北朝鮮の指導者だと認めなければならない」という発言も問題になった。ワシントンの外交消息筋は「米国の官民では『進歩系性向が強い文在寅氏は北朝鮮に友好的であり、中国接近路線で行くのではないか』と見ている。進歩系か保守系かに関係なく、米国の主要メディアが文在寅氏に関する報道を増やしているのも、こうした懸念のためだ」と語った。

文在寅氏関連記事は、11日付ニューヨーク・タイムズの1面と9面に分けて掲載された。文在寅氏はインタビューで、「我々は北朝鮮住民を我が民族の一部として受け入れなければならず、いや応なく金正恩委員長を彼らの指導者として、そして我々の対話の相手として認めなければならない」「トランプ大統領も私と同じ結論に到達することを望む」と述べた。

同氏はまた、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備・展開について、「なぜこのように配備を急ぐのか理解できない」と語った。

政界では、このインタビューをきっかけに同氏の対米・対北朝鮮観に対する論議が再び巻き起こった。政界関係者は「米メディアが文在寅氏に対し関心を寄せているのは、THAAD批判や開城工業団地再開などに関する同氏の複数の発言のためだ」と語った。自由韓国党(前セヌリ党)所属の洪準杓(ホン・ジュンピョ)慶尚南道知事は同日、「(文在寅氏の発言は)結局は左派を結集させようという反米扇動に過ぎない」と、

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/13/2017031300961.html




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2017年02月06日
1 : リバースネックブリーカー(和歌山県)@\(^o^)/ :2017/02/06(月) 00:52:35.70 ID:AupkRAnH0.net BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
文在寅、いかなる構図で誰とぶつかっても1位

ハンギョレとリサーチプラスの大統領候補選好度調査結果は、た「文在寅(ムン・ジェイン)大勢論」の流れを再確認させた。3〜4日に実施された今回の調査で、文元代表が多者構図で得た支持率30.2%は、昨年に実施した調査(27.4%)より2.8%ポイント上昇した数値だ。多者構図から4者、3者、2者に競争構図が単純化されるほど支持率が高まるのも文元代表の拡張性を示す指標という評価も出ている。

「文在寅-黄教安-安哲秀-ユ・スンミン」の4者対決では43.8%で、2位の黄教安大統領権限代行(18.3%)を大きく上回り、「文在寅-安哲秀-保守単一候補」の3者対決でも40%台後半の支持率を得た。国民の党の安哲秀元代表との2者対決では50.3%対30.2%で上回った。



続き
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/26434.html


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