代理出産

2014年09月15日
1 : FinalFinanceφ ★[sage] :2014/09/14(日) 21:49:43.78 0.net
日本人男性(24)がタイで代理出産によって多くの子どもをもうけていた問題で、男性に代理母を紹介した会社の創設者が14日、滞在先のパリで取材に応じ、男性が「死ぬまで毎年10〜15人の子どもをつくり続けたい」と話していたと明らかにした。

また、男性が約10カ国のパスポートを所持していたと証言した。

創設者はグルジアに本部がある「ニュー・ライフ・グローバル・ネットワーク」のマリアム・ククナシビリさん(35)。男性側に「倫理的に問題がある」と指摘したが、男性の弁護士は「誰でも欲しいだけ子どもを持つ権利がある」などと返答したという。
http://www.daily.co.jp/society/main/2014/09/14/0007330847.shtml

転載元スレッド:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1410698983/
日本人男性(24)「死ぬまで毎年10〜15人の子どもをつくり続けたい」 弁護士「誰でも欲しいだけ子どもを持つ権利がある」

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2008年08月07日
1 名前: 依雲水(関西地方) 投稿日:2008/08/07(木) 18:42:18.79 ID:Rv8VMnwZ0 BE:1261289489-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/anime_jyorujyu02.gif
ンドの代理母から生まれた女児、日本人父母の離婚で窮地

 日本人夫婦の依頼でインドの代理母から生まれた女児が、夫婦が離婚したため
養子縁組ができず、引き取り手がない状況に陥っている。

子供の面倒を見ているサンジェイ・アーリヤ医師によると、日本人夫婦は11月、
インドの女性と契約を結んで代理母になってもらい、2週間ほど前に女児が生まれた。
ところがその直前に夫婦が離婚。夫はインドの法律に阻まれて女児を引き取ることができず、妻には引き取る意思がないという。代理母も女児を置いて去った。

インドでは2002年に代理母契約が合法化され、生物学上の父母が生まれた子供を
引き取ることが認められた。しかし独身男性との養子縁組は認めていないため、離婚した日本人男性は制度上、女児の親になることができないという。

女児は現在、西部ラジャスタン州ジャイプルの病院に預けられ、この男性の母親が世話をしている。
「祖母は女児をインドから連れ出すことができないと言われて非常に心を痛めている。
政治的な解決策を見つけなければ」とアーリヤ医師。

インドでは世界各国から来たカップルとの間で代理母契約を結ぶ女性が増えており、
日本円にして45万円から50万円程度の報酬を受け取るために、貧しい女性が代理母になることも多い。

http://cnn.co.jp/world/CNN200808070030.html
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