三浦弘行

2017年02月14日
1 : ラ ケブラーダ(新潟県)@\(^o^)/ [sage] :2017/02/13(月) 22:48:04.93 ID:P6Kx+L2a0.net BE:993788992-PLT(13001) ポイント特典
4ヶ月ぶりの復帰戦
竜王戦1組ランキング戦
先手 羽生善治○ 後手 三浦弘行●

この日の対局は竜王戦予選で、相手の羽生善治3冠(46)が先手。午前10時に始まった対局は、持ち時間は各5時間。入室前には三浦9段の希望により、金属探知機や目視により両者のボディチェックを実施。日本将棋連盟の佐藤康光新会長(47)も対局に立ち会った。



http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1778395.html


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2016年12月26日
1 : TEKKAMAKI(SB-iPhone)@\(^o^)/ :2016/12/26(月) 15:37:01.92 ID:bxqZ+wsZ0.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
将棋 “三浦九段の不正認める証拠なし” 調査委発表

 将棋の三浦弘行九段が対局中に将棋ソフトを不正に使った疑いを指摘され、年内の出場停止処分を受けた問題で、日本将棋連盟が設けた第三者による調査委員会は「不正行為に及んでいたと認めるに足りる証拠はないと判断した」と発表しました。

NHK 12月26日 15時14分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161226/k10010820201000.html


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2016年10月20日
1 : あずささん ★@\(^o^)/ :2016/10/20(木) 08:22:53.82 ID:CAP_USER9.net
将棋界が三浦弘行九段の「スマホ不正疑惑」で揺れる中、羽生善治三冠が10月20日、妻の羽生理恵さんのTwitterを通じて、コメントを出した。ツイートは2回に分かれ、疑惑について自身の考えを述べている

?こんばんは。突然にお騒がさせてしまい申し訳ありません。本日、一部報道で誤解を招くような表現がありましたのでこの場をお借りして説明をさせて頂きます。まず、灰色に近いと発言をしたのは事実です。 〜2に続く
https://twitter.com/mau28310351/status/788756638161252352

?そして、今回の件は白の証明も黒の証明も難しいと考えています。疑わしきは罰せずが大原則と思っていますので誤解無きようにお願いを致します。羽生善治
https://twitter.com/mau28310351/status/788756658830790656

なぜ、このタイミングでコメントを出したのか

10月19日に週刊文春WEBで「将棋『スマホ不正』問題を渡辺明竜王が独占告白」と題する記事
(http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6688)が発表された。渡辺竜王が疑惑の根拠について
証言している。

その中で、羽生三冠らトップ棋士7人が「極秘会合」を開き、渡辺竜王の説明を聞いて「99.9%やってますね」などという声も出たと書かれている。

この会合の詳細などは、20日発売の週刊文春で掲載されるという。

将棋界を揺るがす疑惑。否応なく注目を集める第一人者として、報道を通じてではなく、直接、自分の意見を示したかったのかもしれない。

このコメントは深夜の発表だったにもかかわらず、拡散されている。

ソース/YAHOO!ニュース(BuzzFeed Japan)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00010000-bfj-soci


転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1476919373/【将棋】スマホ不正疑惑に羽生三冠がTwitterで発言「灰色に近い」が「疑わしきは罰せず」 一部報道は誤解

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2016年10月19日
1 : investment ★@\(^o^)/ :2016/10/19(水) 16:12:12.30 ID:CAP_USER9.net
スマホによる「不正行為の疑い」を巡り「竜王戦」の挑戦者だった三浦弘行九段(42)が不出場になった問題について、対局予定だった渡辺明竜王(32)が週刊文春の取材に応じ、一連の経緯や自らの心境について初めて明かした。

 三浦九段による、スマホを使用した「将棋ソフトでのカンニング疑惑」の対局は4局あるとされ、そのうちの1局は10月3日に行われたA級順位戦の「三浦九段対渡辺竜王」だった。この対局を一部の棋士がネット中継をもとにリアルタイムでソフトで検証していたところ、驚くほど三浦九段の指し手がソフトと一致したという。

 それを知らされた渡辺竜王は過去の三浦九段の対局も含めて調べ、指し手の一致、離席のタイミング、感想戦での読み筋などから「間違いなく“クロ”だ」と確信したという。

 三浦九段に関する疑惑は将棋界の一部で今年8月ごろから囁かれており、週刊文春も取材を進めていた。他に大手新聞社の記者も情報を把握していた。

 渡辺竜王が語る。

「竜王戦が始まってから疑惑が公になれば、シリーズは中断される可能性が高いと考えました。それだけでなく、タイトル戦を開催する各新聞社が“不正”を理由にスポンサー料の引き下げや、タイトル戦の中止を決めたら連盟自体の存続さえも危うくなると思ったのです。そんななかで最悪のシナリオは『疑惑を知りながら隠していたという事が発覚する事だ』と判断しました」

 10月7日、渡辺竜王は日本将棋連盟理事の島朗九段(53)に事情を説明。それを受けて10月10日に羽生善治三冠(46)、佐藤天彦名人(28)、将棋連盟会長の谷川浩司九段(54)らトップ棋士7人が集まり“極秘会合”が開かれた。渡辺竜王から説明を受けた出席者たちからは「99.9%やってますね」という意見も出て、“シロ”を主張する棋士はいなかった。

 その翌日、将棋連盟の「常務会」による三浦九段のヒアリングが行われ、三浦九段は疑惑を完全否定したものの、結局、不出場が決まった。

 一連の不正疑惑や“極秘会合”、「常務会」などの詳細については10月20日(木曜日)発売の週刊文春が報じる。

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6688


転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1476861132/【週刊文春】将棋「スマホ不正」問題を渡辺明竜王が独占告白 三浦九段の対局を調べ「間違いなく“クロ”だ」と確信

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2016年10月12日
1 : ダブルニードロップ(青森県)@\(^o^)/ :2016/10/12(水) 21:50:41.38 ID:Zn6z+TwQ0●?2BP(10400)
スマホの将棋ソフト使い不正か 三浦九段「ぬれぎぬ」

日本将棋連盟は12日、15日に開幕する第29期竜王戦七番勝負(読売新聞社主催)で、挑戦者の三浦弘行九段(42)が出場しないことになったと発表した。対局中、スマートフォンなどに搭載の将棋ソフトを使って不正をした疑いもあるとして、説明を求めたという。

連盟は、期日までに休場届が出されなかったため、12月31日まで公式戦の出場停止処分とした。三浦九段は朝日新聞の取材に「不正はしていません。ぬれぎぬです」と話した。

竜王戦は将棋の七大タイトル戦の一つ。七番勝負には挑戦者決定戦で敗れた丸山忠久九段(46)が出場し、渡辺明竜王(32)と対戦する。今夏以降、三浦九段の対局中の離席が目立ったため、連盟は11日に聞き取りを実施。三浦九段は対局中のスマホなどの使用を否定したが、「疑念を持たれたままでは対局できない。休場したい」との意思を示したという。だが、期日の12日までに休場届が出されず、連盟は処分を決めた。

三浦九段は1992年に四段に昇段し、プロデビュー。96年、当時の羽生善治七冠から棋聖のタイトルを奪取し、史上初の七冠独占の一角を崩した。名人挑戦権を争うA級順位戦(10人)に在籍するトップ棋士の一人。2013年には、棋士とソフトが対戦する電王戦に出場し、敗れた。

将棋ソフトは近年、急成長を遂げており、電王戦では棋士に大幅に勝ち越している。最近は自分の研究に採り入れている棋士も多い。一方で、対局中にソフトを使った不正が起きかねないという指摘が相次いでいた。

将棋連盟は今月、「公式戦の対局前にスマホなどの電子機器をロッカーに預ける」「対局中は外出禁止」などの新たなルールを定め、12月から実施することを発表していた。
http://www.asahi.com/articles/ASJBD6GMGJBDUCVL02R.html


転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476276641/将棋ソフトを使い竜王と戦おうとした三浦「私はやってない、ぬれぎぬだ」」

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