モロッコ

2017年08月11日
1 : 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
午前4時50分頃、アフリカ大陸北部にある スペイン領、セウタのエル・タラハル国境所の監視カメラが録画した映像では、200人弱に及ぶ移民の不法入国が確認できる。映像では、移民の人だかりは国境所のゲート前で集まり、方法は不明だが開けることに成功し、我先にスペイン領に侵入する。

警察官数人が無駄にも怒涛を警棒や体を使って止めてみるが返って一人が右足の骨折を見舞われる。

(省略)

全文
「映像」アフリカ北部スペイン領の国境所を移民200人弱が突破、不法入国に成功
http://www.pressdigitaljapan.es/texto-diario/mostrar/783849/

https://www.youtube.com/watch?v=XOqXhNEtr0s





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2017年04月30日
1 : :2017/04/30(日) 19:42:32.68 ID:Isy8UU5/0●.net BE:299336179-PLT(13500)?PLT(13500)
【AFP=時事】妊娠したと家族にうそをついたイタリア人の女(35)が、若いルーマニア人の女が産んだ赤ちゃんを買ったところ、赤ちゃんが混血であることに気付き、3日後に産みの母であるルーマニア人の女に返していたことが分かった。警察はこの女2人と、赤ちゃんの売買を仲介したモロッコ人の男を拘束した。

(省略)

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000028-jij_afp-int




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2016年03月21日
1 : ゆず ★ :2016/03/21(月) 22:48:55.17 ID:CAP_USER*.net
 2年前、モロッコに住むアブラフ・モハメドさんはアジラル山で交通事故を起こした。彼の妻はカサブランカ病院に搬送されたが、医者に「深刻な」怪我により命を落としたと告げられた。

 彼は悲しみに暮れながら、妻の遺体を埋葬し葬儀を済ませた。だが、2016年の今になって、死んだはずの妻がテレビ番組に出演していたのだ。いったいモハメドさんの奥さんに何が起きたのか? 

 本当にあった世にも奇妙な物語を見ていくことにしよう。

死んだはずの妻がテレビの「たずねびと」募集コーナーに

 交通事故の怪我で死んだと医師に告げられ、遺体も埋葬した。妻がまだ生きていると思ったことはなかったとアブラフ・モハメドさんは言う。アブラフさんの妻が出演していたのは、何年も連絡がつかない親しい人を探すという内容の「アルムスタファー」という番組だ。

埋葬も済ませているというが……

 アブラフさんの友人が偶然、このテレビ番組を見ており、驚愕した友人は急いでこの事実をアブラフさんに告げた。彼女は番組の中で夫と連絡が取れないと語り、アブラフさんの名前と以前住んでいた場所の住所を公開した。

 あの時埋葬した遺体は妻のものではなかったことになる。アブラフさんはスペインの新聞の取材に対し、「私たちが埋葬したのが誰の遺体だったかは分かりませんが、妻はまだ生きています」と語った。

http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52213925.html


転載元スレッド:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1458568135/
2年前に亡くなって埋葬も済ませたはずの妻がテレビ番組に出演していた

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2015年06月08日
1 : ジャストフェイスロック(愛知県)@\(^o^)/ :2015/06/08(月) 10:12:07.73 ID:tcoginbY0.net BE:792899348-PLT(13700) ポイント特典

落選したモロッコ、南ア上回る票…元理事証言か
【ベルリン=大野展誠】国際サッカー連盟(FIFA)の汚職事件で、英紙サンデー・タイムズは7日、2010年ワールドカップ(W杯)の招致に絡み、開催地を選定するFIFA理事会の投票では、落選したモロッコが、開催地に決まった南アフリカを上回る票を得ていたとのFIFA元理事の証言を報じた。

 同紙が独自取材で得たというボツワナ出身の元理事の証言によると、開催地を決めた04年5月のFIFA理事会で、理事同士が投票先について話し合った結果、モロッコが2票差で南アを上回っていた。

開票作業は理事がいない場所で行われ、発表された結果は南アが14票、モロッコが10票だった。元理事は、他の理事がウソをついた可能性があることも認めている。

 10年W杯をめぐっては、元FIFA副会長のジャック・ワーナー氏が南アから投票の見返りに賄賂を受け取っていた疑いが持たれている。元理事は、ワーナー氏はモロッコ側からも投票の見返りに賄賂を受け取ったが、モロッコに投票せず、モロッコより多額の賄賂を申し入れた南アに投票したとも証言した。


http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/foreign/20150607-OYT1T50085.html


転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1433725927/
FIFA「2010年W杯、落選したモロッコ。南ア上回る票、賄賂が少なかったから仕方ないよね」

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2012年03月17日
1 : ミラ(やわらか銀行) :2012/03/16(金) 20:51:32.00 ID:UANOysMc0 BE:2498667449-PLT(12030) ポイント特典
強姦犯との結婚強要され16歳少女が自殺、閣僚ら法改正求める モロッコ


【3月16日 AFP】モロッコ北部アライシュ(Larache)で前週、自分を強姦した男と結婚するよう強要された16歳の少女が自殺した。事件を受け、同国唯一の女性閣僚であるバッシマ・ハッカウイ(Bassima Hakkaoui)女性・家族・社会開発・連帯相は15日、国営テレビ2Mで、レイプ加害者に被害者との結婚を認める法律の改正を検討するよう呼びかけた。

 被害にあったアミナ・フィラリ(Amina al-Filali)さん(16)は、強姦罪での起訴を逃れようとした加害者の男との結婚を強要され、前週、殺鼠剤(さっそざい)を飲んで自殺した。

 モロッコでは強姦罪は5〜10年の禁錮刑に相当し、被害者が未成年だった場合は10年〜20年の禁錮刑となるが、刑法には加害者が被害者と結婚するならば起訴しないとの条文がある。イスラム教国の同国では、婚姻以外による処女喪失は一族の恥ととらえられているため、被害者の家族も加害者の要求を受け入れることが多い。

 フィラリさんと加害者の男との結婚を認めたアライシュの地方裁判所前では15日、女性人権団体の呼びかけに応じた300人が座り込みの抗議デモを実施。同国の法律はうわべは家族を重んじながら女性の人権をないがしろにしていると批判した。

 ハッカウイ氏の前任のヌズハ・スカリ(Nouzha Skalli)前社会開発・家族・連帯相も、現在の刑法は「レイプ被害に遭った未成年をまるで犯罪者のように扱っている」として、女性に対する暴力を禁止し性差別撤廃を定めた新憲法に合致するよう刑法を改正するよう2Mテレビで訴えている。


http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2865589/8649190

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