生物

2017年03月28日
1 : 忍次郎 ★@\(^o^)/ :2017/03/27(月) 22:56:41.87 ID:CAP_USER9.net
 グウィネス・パルトロウは賢すぎるという理由からタコを一生食べないと宣言した。タコには人間よりも脳みそがあるという事実を知った際にはパニックに陥ったというグウィネスは、タコが人間よりも知的であると考えていることから食べるのを止めたのだという。

 自身のライフスタイルブランド、グープのインスタグラムに投稿された同僚との会話の中で、食生活の変化についてグウィネスは、「タコには私たちよりも脳みそがあるのよ。それでびっくりしたから、食べるのを止めたの」
「彼らって水族館から排水溝のネジを外したりして海に逃げられるのよ」
と話した。

〜続き・詳細 は以下引用元をご覧ください〜

Yahoo!ネタりか|2017/3/27 18:15 アサジョ
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170327-54799113-asajo




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2017年03月26日
1 : のっぺらー ★[ageteoff] :2017/03/25(土) 09:13:58.92 ID:CAP_USER.net
地面や岩にへばりつくように生えるコケ。地味な植物だが、世界に約2万種もある。このコケに特化した世界でも唯一という研究所が、宮崎県日南市にある。

「地元でもそれほど知られていないんです」と市の広報担当者。さっそく、研究所に向かった。


写真:宮崎・日南に世界唯一 コケ専門の研究所

写真:ナンジャモンジャゴケの存在を初めて発表した服部博士の1958年の論文

写真:観光地・飫肥地区にある服部植物研究所


以下ソース:朝日新聞 2017年3月25日06時54分
http://www.asahi.com/articles/ASK375DJYK37TNAB00R.html




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社会 | 生物│11:15│コメント(13)

2017年03月21日
1 : テキサスクローバーホールド(静岡県)@\(^o^)/ :2017/03/21(火) 20:10:39.41 ID:h8ftz/bL0.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
http://www.youtube.com/watch?v=gMzVZkMWons



CNN.co.jp 3/21(火) 12:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-35098395-cnn-int


(CNN) 巨大なニワトリが鶏小屋から登場してのっしのっしと歩き回る動画がインターネットに投稿され、「怖い」「誰かウソだと言って」といった声が飛び交っている。

ツイッターは先の週末にかけて、このニワトリの話題で持ち切りになり、あるユーザーは「眠りにつこうとしたところで、あの巨大ニワトリが同じ地球上にいることを思い出して怖くなった」と書き込んだ。

偽物だと信じたいという思いから、「#FAKECHICKENNEWS(偽チキンニュース)」の話題も集中し、「ニワトリじゃない。ニワトリの着ぐるみをかぶった42歳の大人だ」という投稿も。

だがそうした声とは裏腹に、この動画は作り物ではないらしい。動画に登場するニワトリは、米国で育てられた大型種「ブラマ」の特徴をすべて兼ね備えている。

家畜保護団体によれば、ブラマは体重が8キロを超えることもある品種。

20世紀初めごろは食肉用としての需要が高く、1羽で4人家族を1週間支えることも可能だった。

しかし品種改良であまりに強くなりすぎて、地球滅亡小説の序章に登場しそうな姿になった。

最終更新: 3/21(火) 12:15




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2017年03月21日
1 : ばーど ★[sage] :2017/03/20(月) 19:35:43.32 ID:CAP_USER9.net
ミャンマーで見つかった約1億年前の琥珀(こはく)に、イトトンボの一種の雄が雌に求愛するような姿勢で入っていたと、中国の南京地質古生物研究所の研究者らが20日発表した。

琥珀は樹脂の化石で、約1億年前は恐竜が繁栄していた白亜紀半ば。

イトトンボの雄が雌に接近し、求愛して交尾に至る行動が当時から変わっていなかった可能性があるという。

配信 (2017/03/20-19:20)

時事ドットコム ニュースサイトで読む
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017032000585&g=soc



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2017年03月18日
1 : ファルコンアロー(catv?)@\(^o^)/ :2017/03/18(土) 15:02:01.53 ID:SW+45vtW0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
環境省は18日までに、国の特別天然記念物トキの野生のつがい1組が、新潟県佐渡市で卵を抱いているのを今年初めて確認したと明らかにした。

 環境省によると、野生のトキの観察を続けているモニタリングチームが17日午前5時40分ごろ、高さ十数メートルのスギの木に作られた巣で、雌がうずくまっているのを見つけた。8日には、この雌のつがいが巣作りする姿が観察されていた。ふ化は来月半ばの見込み。

 野生のトキは約200羽が生息。環境省は今年、このつがいを含め計7組の巣作りを確認している。

トキ、今年初の抱卵 新潟・佐渡、野生のつがい
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17HII_Y7A310C1000000/



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社会 | 生物│15:38│コメント(31)

2017年03月13日
1 : ばーど ★[sage] :2017/03/13(月) 13:15:38.94 ID:CAP_USER9.net
全国に分布するワモンゴキブリは雌だけで3匹以上いると、雄と交尾せずに子孫を残す「単為生殖」が促進されるとする実験結果を、北海道大の研究チームが13日発表した。単為生殖できる他のゴキブリも同様の性質をもっている可能性がある。動物学専門誌に掲載された。 害虫駆除では雌のフェロモンで雄を引きつけて殺虫し、繁殖を妨げる方法があるが、ワモンゴキブリは雌雄両方の駆除を徹底しないと効果が小さいと考えられる。 チームはワモンゴキブリを▽雌雄1匹ずつのペア▽雌1匹だけ▽雌だけ2〜5匹−−など11パターンで、それぞれ14組以上を容器で飼育。複数の卵が入ったカプセルのような「卵鞘(らんしょう)」を形成するまでの期間を2回目まで調べた。 その結果、雌3匹以上では最初の形成が平均10日程度と1匹だけより3日程度早く、2回目では9日程度早くなった。15匹以上で飼育を始めたケースでは、雌だけで3年以上もコロニー(集団)を維持している。 匂いや物などを感じ取る触角を切除すると卵鞘形成が遅くなったため、単為生殖促進には触角で他の雌を確認することが必要だと考えられるという。チームの西野浩史・北大助教(神経行動学)は「集団のケースで単為生殖が進むのは、子の生存率が高くなるからではないか」と話す。【大場あい】 2017年3月13日 11時02分(最終更新 3月13日 12時38分) 毎日新聞 ニュースサイトで読む http://mainichi.jp/articles/20170313/k00/00e/040/183000c

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2017年02月23日
1 : 白夜φ ★@\(^o^)/[ageteoff] :2017/02/22(水) 22:38:44.69 ID:CAP_USER.net
ミニチュア新種カエル7種、インドで発見
2017年02月22日 10:16

【2月22日 AFP】指の爪の上に乗るくらいのミニチュアサイズの新種カエル4種を、インドの辺境地域で発見したとの研究論文が21日、発表された。
 
緑が生い茂る西ガーツ山脈(Western Ghats)の探索に5年を費やしたインドの研究チームによると、この超小型の両生類は同山脈に多数生息しているが、体があまりにも小さいために見過ごされていた可能性が高いという。

全文
▽引用元:AFPBBNews 2017年02月22日 10:16
http://www.afpbb.com/articles/-/3118749


印南部ケララ州で撮影された、体長13.6ミリのナイトフロッグの一種(学名:Nyctibatrachus pulivijayani、2017年2月16日入手)。(c)AFP/S. D. BIJU

印南部タミルナド州で撮影された、5ルピー硬貨に乗る体長12.2ミリのナイトフロッグの一種(学名:Nyctibatrachus robinmoorei、2017年2月16日入手)。(c)AFP/S. D. BIJU


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2017年02月22日
1 : ボマイェ(catv?)@\(^o^)/ [sage] :2017/02/22(水) 17:31:56.16 ID:iFSamOMQ0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
千葉県富津市の高宕山自然動物園で、ニホンザルとして飼育していた164頭のうち57頭が特定外来生物のアカゲザルとの交雑種だったことが、市の調査で分かった。アカゲザルや交雑種は外来生物法で飼育が許可されておらず、市は57頭を駆除した。同園は天然記念物指定のニホンザルの生息地から2〜3キロしか離れておらず、関係者は自然環境への影響を懸念している。
 房総半島では、閉園した別の観光施設から逃げたアカゲザルが繁殖。過去にニホンザルとの交雑種も見つかり、市が昨年秋から、京都大や地元の研究機関に依頼しDNA鑑定を進めていた。

ニホンザル3割が交雑種、千葉 富津市の動物園で57頭駆除
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017022201001121.html



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社会 | 生物│18:11│コメント(66)

2017年02月21日
1 : 足4の字固め(愛知県)@\(^o^)/ :2017/02/21(火) 22:16:25.94 ID:2vnjKk9o0●.net BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典
5万歳の休眠微生物、巨大結晶の中で発見
ITmedia NEWS 2/21(火) 16:40配信

とても美しいがひどく高温であることから、桃源郷とも地獄ともたとえられるメキシコの洞窟で、巨大な結晶に閉じ込められた推定年齢5万歳の生命体が発見された。

メキシコのナイカ鉱山の洞窟で、休眠状態にある珍しい古代微生物が見つかった。米航空宇宙局(NASA)宇宙生物学研究所(NAI)のペネロペ・ボストン所長によれば、これらの微生物は鉄やマンガンなどの鉱物を栄養源にして生き続けることができたという。

ボストン氏は2月17日、ボストンで開催された米国科学振興協会(AAAS)の年次総会でこの発見を発表し、「すごい生命体だ」と語った。

この発見が確定されれば、地球上の極めて過酷な環境下でも微生物が生き延びられることを示す新たな一例となる。

-ソースがすごく長いので、興味のある人はリンク先で-
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000086-zdn_n-sci


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2017年02月11日
1 : ジャンピングパワーボム(兵庫県)@\(^o^)/ :2017/02/10(金) 23:51:09.33 ID:D+cKVaUm0.net BE:592048191-PLT(13345) ポイント特典
和歌山県串本町にある串本海中公園の水族館で、非常に珍しいエビ「アカボシコシオリエビ」が展示されています。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2043734181.html



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2016年12月23日
1 : クロイツラス(兵庫県)@\(^o^)/ :2016/12/23(金) 12:24:02.64 ID:Ba872tTF0.net BE:592048191-PLT(13345) ポイント特典
遺伝学の祖と呼ばれるメンデルが発見した両親のうち片方の性質だけが子どもに現れる「優性の法則」についてこの現象が起きるメカニズムを解明したと奈良先端科学技術大学院大学などのグループが発表しました。
長年の遺伝学の謎を解き明かす成果として注目されています。
発表したのは、奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科の和田七夕子助教たちの研究グループです。
「優性の法則」は、両親が異なる性質を持っている場合、優性な遺伝子の性質だけが子どもに現れるという遺伝学の法則で100年以上前にメンデルが発見しましたが詳しいメカニズムは長い間、謎とされてきました。
グループは植物のナタネを使って、優性な遺伝子と劣性の遺伝子の間の違いを詳しく調べました。
その結果、優性な遺伝子から作られたRNAと呼ばれる遺伝物質が劣性な遺伝子に作用し、遺伝子に鍵をかけるように働きを阻害していることが分かったということです。
さらに、このRNAは優性の遺伝子に対しては働きを阻害する反応は起こさなかったということで、グループでは「優性の法則」がRNAによってコントロールされていることが確認できたとしています。
和田七夕子助教は「遺伝学の謎を解く研究成果だ。将来的には、有用な遺伝子のみを働かせ、農作物の収穫量を増やすこともできると期待している」と話しています。
この研究は23日発行の海外の科学雑誌「ネイチャー・プランツ」のオンライン版で発表されます。
http://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20161223/5434621.html


トップ画像はグレゴール・ヨハン・メンデル


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2016年12月22日
1 : 逆落とし(愛媛県)@\(^o^)/ :2016/12/22(木) 15:07:45.60 ID:BmAjg/QV0.net BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
 海遊館(大阪市)のオウサマペンギンのヒナが飼育員の脚の間に顔を突っ込む様子をブログで紹介したところ、「かわいい」と人気を集めている。話題のヒナは9月末に誕生。生後2週間くらいからエサを食べ始め、おなかがいっぱいになると、飼育員の脚の間に顔を突っ込むようになった。

 「脚に挟まっていると安心するのでは」と担当者。今は直接見ることができないが、早ければ来年2月には愛らしい姿がお披露目されるかも。






http://www.sankei.com/west/news/161222/wst1612220011-n1.html


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2016年12月09日
1 : 膝靭帯固め(大阪府)@\(^o^)/ :2016/12/09(金) 13:28:08.51 ID:FBf+Ptxv0.net
9900万年前に生息していた恐竜の尾が、琥珀(こはく)の中に閉じ込められているのが見つかったとして、中国やカナダの研究者が生物学会誌の12月号に発表した。恐竜の色や姿を解明する手がかりになると期待されている。
http://www.cnn.co.jp/fringe/35093474.html


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2016年12月09日
1 : ごまカンパチ ★[sage] :2016/12/09(金) 00:35:16.57 ID:CAP_USER9.net
 国際自然保護連合(IUCN、本部・スイス)は8日、絶滅の恐れがある動植物を記載した「レッドリスト」の最新版を発表し、キリンが新たに絶滅危惧種になった。農業や鉱業開発で生息する場所の環境が破壊されたり、密猟されたりしてアフリカにすむキリンが過去30年間で4割減少したという。

 メキシコのカンクンで開かれている生物多様性条約締約国会議で発表した。IUCNによると、1985年には推計で約15万〜約16万頭いたキリンが、2015年には10万頭弱に減ったという。これを受け、絶滅の恐れはない「軽度懸念」から、絶滅の危険が増大している「絶滅危惧2類」に引き上げた。

全文
http://www.asahi.com/articles/ASJD82PLNJD8ULBJ001.html


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2016年12月03日
1 : マシンガンチョップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ :2016/12/03(土) 17:39:53.40 ID:eso60rt50.net
 「ゲノム編集」という新技術を使って不妊にした外来魚・ブルーギルを琵琶湖などに放流し、仲間を根絶させるプロジェクトを、水産研究・教育機構や三重大のグループが進めている。外来魚を駆除する新しい試みで、3年後をめどに人工池で実験を始める計画だ。

 ブルーギルは北米原産。1960年代から国内各地に広がった。琵琶湖にはブラックバスと合わせて1240トン(2015年)いると推定され、小魚などを食べるため在来生物への悪影響が懸念されている。網での捕獲や電気ショックで駆除が続いており、滋賀県と国が年約1億円の対策費を負担している。ただ近年は天候などの影響で駆除量が減り、県のまとめでは、14年から生息量は増加に転じている。

 研究グループが進めているのは、卵を作るために必要な遺伝子をゲノム編集によって壊し、メスが不妊化する遺伝子変異を持つオスを大量に繰り返し放流する方法。このオスと野生のメスが交配して生まれたメスは卵を産めず、最後の1匹まで駆除できると期待されている。

以下ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00000052-asahi-soci



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生物 | 社会│19:30│コメント(39)

2016年12月01日
1 : 張り手(庭)@\(^o^)/ :2016/12/01(木) 13:41:56.20 ID:LTBxKLqM0.net
 公園や駐車場、路地裏などに集まってくる猫たち。この“猫の集会”に関して、動物行動学の教科書には、「縄張りの中立地に地元の外猫が集まり、約4mの距離を保ち、緩やかな円を描いて座る」と記述されています。

 集会は、夕方や夜に開かれることが多いようです。数時間続くこともありますが、基本的に猫同士の接触はなく、終わるとそれぞれの縄張りに帰って行きます。鳴いたり、威嚇行為などもありません。

 なぜ集まっているのか、動物行動学者でさえも、その謎を解明できていません。しかし、わざわざ集まるのですから、意味があるのでしょう。ですから、誰にも迷惑をかけていなければ、解散させない方がよいでしょう。

◆猫は群れを嫌う動物。集まるのには理由がある!?

 猫は、成長期を終え、母猫と離れた後は、発情期などの特殊な場合を除いて、他の猫と接触することはなく、本来単独で行動する動物です。

 しかし、ここ数十年で猫が暮らす環境も大きく変化しました。都心に暮らす野良猫は、自分でねずみを捕まえることもありますが、多くはご飯をくれる人間や残飯に頼って生きています。そのため、狭い地域に多くの猫が集まらざるを得ないようになりました。そんな環境下で、他の猫と遭遇するたびに縄張り争いのけんかをしていては身がもちません。

 その結果、これまでお互いに干渉する必要がなかった猫の世界にも“社会”が生まれ、集会を行う必要が出てきたのではないでしょうか。

◆近所に誰が住んでいるか顔合わせ的な役割も

 猫の社会では体の大きなおす猫が支配的な振る舞いをすることはあっても、犬や猿のような絶対的なリーダーは現れません。ですから猫の集会は、地域の猫同士の顔合わせのようなものと考える方が適当ではないでしょうか。

 稀に親子で集会に参加する猫たちの姿を見かけます。近隣地域で新しい家族が増えていないか、反対に長老猫が元気にしているのか、確認しているのかもしれませんね。

 いずれにせよ、猫の集会は謎に包まれています。ぜひ一度猫のフリをして紛れ込んでみたいものです。

http://www.news-postseven.com/archives/20161201_471492.html



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2016年11月24日
1 : のっぺらー ★[ageteoff] :2016/11/23(水) 12:25:09.36 ID:CAP_USER.net
山梨県北杜市明野町で恒例の「北杜市明野サンフラワーフェス」の会場の畑の一部で、季節外れのヒマワリが咲き誇っている。

7月から8月のフェスでは約6万平方メートルの会場を約20区画に分け、植え付け時期をずらして60万本が順番に咲いた。このうち2区画の計6500平方メートルで、畑一面にヒマワリが咲いている。ただ、小さい方の畑は花は終わりかけ。

畑を管理している市農業振興公社によると、例年はフェス後の9月、10月に耕運機を入れるが、今年は8月に花が終わってすぐ耕したという。落ちた種が芽を出し、厳しい寒さが訪れる前に花開いたらしい。

公社の担当者は
「こんなに一面に咲くのは初めて。
 夏なら1週間から10日が花の見頃だが、今回はもっと長く咲いている。でもいつまでか、見通せない」と話した。

写真:八ケ岳を背に、季節外れに咲き誇るヒマワリ



以下ソース:朝日新聞 2016年11月23日11時23分
http://www.asahi.com/articles/ASJCQ5SVPJCQUZOB01V.html


転載元スレッド:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1479871509/【山梨】こんなに寒いのに…なぜかヒマワリ咲き誇る 北杜市[11/23]

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2016年11月17日
1 : キチンシンク(茨城県)@\(^o^)/ :2016/11/17(木) 22:18:26.72 ID:HaGSCiyB0.net BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
かすみがうら市坂の市水族館で、3月に誕生した体が黄色と白で黒目の突然変異による珍しいウーパールーパー(メキシコサンショウウオ)が話題となっている。

ウーパールーパーは愛らしい顔で人気者。同水族館では5種類約50匹が飼育されている。このうち3種類は突然変異によるもので、3月に誕生したのは、体が白く黒目の「リューシステック」と体が黄色で赤目の「ゴールデン」という突然変異同士が親の突然変異2世。こうしたケースはすぐに死んでしまうことが多いというが、今回は体長12センチまで成長している。

26年にわたって同館に関わる西川卓男館長(55)は「他の種に比べ成長は遅いが、今後どう育つか。今は白と黄が交じっている体の色がどうなっていくかも予想がつかない」と、長生きに驚きながら楽しみにしている様子で語った。

http://this.kiji.is/171588203078632954?c=41699317457911808

https://youtu.be/NCw5NaaRdIY


転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479388706/黄色の体に黒い瞳 突然変異のウーパールーパーが話題に

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2016年11月16日
1 : リバースネックブリーカー(佐賀県)@\(^o^)/[CA][ageteoff] :2016/11/16(水) 10:39:13.70 ID:YLOyl/Gq0.net BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
クローン動物短命説は誤りだった〜日経サイエンス2016年12月号より | 日経サイエンス
初の厳密な検証が行われ,通常の動物と同じであることが判明した

20年前のクローン羊「ドリー」の誕生は,哺乳動物の成体細胞から抽出したDNAを未受精卵に注入することによってドナーとまったく同じ遺伝情報を持つ動物を作成できることを証明した。だがドリーは若くして死んだため(6歳で死亡),クローン動物の寿命は短いという印象が残った。

クローン動物は“自然に生まれた”動物よりも生まれつき不健康なのだろうか。それを明らかにするために,英ノッティンガム大学の発生生物学者シンクレア(Kevin Sinclair)は,ドリーの4頭のクローン姉妹であるデビー,デニス,ダイアナ,デイジーを誕生から中年期まで追跡調査した。この4頭はドリーと同じ凍結乳腺細胞に由来するクローン羊だ。シンクレアらはこのほか,別の細胞からつくられた9頭のクローン羊も観察した。

これら13頭は現在9歳を超えているが(人間では70歳代から80歳代に相当),すべて通常の羊と同程度に健康であることが,骨のスキャンと血糖値,詳細な血圧測定から明らかになった。「これらのクローン羊は完全に正常だといえる」とシンクレアはいう。Nature Communications誌に報告。

ではドリーはどうして早世したのだろう? ドリーの研究に携わっていた研究者たちは,ドリーは同じ群れに広まっていた伝染病によって死亡したのであって,クローン特有の問題が原因ではないという。確かにドリーはひざに関節炎を起こしていたが,ドリーが生まれたロスリン研究所(英エディンバラ)の遺伝学者サング(Helen Sang)は,室内で飼育されドリーと同様に頻繁に餌を与えられたヒツジは,みな関節に問題が生じるだろうという。

20年たった現在も,クローン作成は自然交配よりも効率が悪い。だが今回の新研究は,クローン動物が胎内で無事に育って出生後の数週間を健康に乗り切れば,自然に生まれた仲間と同様に生き延びると期待できることを示している。

クローン技術は現在,研究用の胚性幹細胞(ES細胞)の作製や,高付加価値の家畜の育種に用いられている。クローンに長寿あれ!■
http://www.nikkei-science.com/?p=51410


転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479260353/クローンはテロメアが短くて短命←嘘でした

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2016年11月15日
1 : 不知火(庭)@\(^o^)/ :2016/11/15(火) 16:24:46.48 ID:9LlrxxfG0●.net BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
【簡単に説明すると】
・世にも珍しいカブトムシが200年ぶりに発見される
・「三葉虫カブトムシ」と言う名前
・シンガポールのジャングルで発見される

世にも珍しいカブトムシを発見したと話題になっている。その世にも珍しいカブトムシは「三葉虫カブトムシ(Trilobite beetle)」と名付けられており、みんなが想像する強そうなカブトムシとは全く異なった形状。

どちらかというと芋虫のような形状で昆虫学者であるマークがこのカブトムシを発見。発見された場所はシンガポールのジャングル。

三葉虫カブトムシは非常に珍しい生き物で、この日のマークが発見したのは雌で約200年ぶりに姿を現した。マークは、「初めて見た時、カビだと思った。しかし、すぐにゆっくりと動き始めた」と驚きを表わした。

また「他にも居るかと思い探したけどこの一匹しか見つからなかった」と興奮を隠せなかった様子だ。マークはこの日発見された三葉虫カブトムシ」を研究目的のために使うと付け加えた。

「三葉虫カブトムシ」の動く様子は下記YouTubeよりご覧になってほしい。

http://gogotsu.com/archives/23453
虫苦手な人のためにモザイク






転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479194686/【話題】世にも珍しいカブトムシが200年ぶりに見つかる! その名も「三葉虫カブトムシ」

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