生物

2018年06月24日
1 : 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/06/23(土) 22:48:55.388 ID:bB0F4ruP0



海で発電機まわして釣りしてたら寄って来たんだけど・・・



2 : 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/06/23(土) 22:49:11.858 ID:CXxRD9+D0
カタツムリ



4 : 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/06/23(土) 22:49:56.134 ID:vlo0OAf00
マイマイガニか

運いいなお前



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2018年06月22日
1 : 風吹けば名無し :2018/06/22(金) 16:33:45.03 ID:D9guvcGra
(CNN) ゴリラ保護の非営利組織、米ゴリラ財団は、手話を覚えて世界中で有名になったゴリラの「ココ」が死んだと発表した。

ココはメスのニシローランドゴリラで、発表によると、19日、眠っている間に死んだという。46歳だった。

1971年にサンフランシスコ動物園で生まれ、子どもの頃に手話を習得。1974年にはスタンフォード大学に移され、ゴリラの保護を目的としたゴリラ財団が創設された。その後はカリフォルニア州サンタ・クルーズ・マウンテンズに移されていた。

ゴリラ財団によると、ココは本を読むことや読んでもらうことが好きで、大好きな部分に差しかかるとのどを鳴らしていたという。

(省略)

全文
https://www.cnn.co.jp/fringe/35121263.html



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2018年06月13日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/06/13(水) 16:32:32.92 ID:ZTq5ARz80●.net BE:324064431-2BP(2000)
UMAとは未だ謎に包まれた生物の総称であり、雪男を始め、ネッシーやツチノコなどあらゆる謎の生物が今地球上に存在していると言われております。しかし明確な姿形をとらえたものはなく、ほとんどが「ぼやっ」としたものや、それらしき痕跡といった間接的なものでしかありません。しかしこちらは明確にUMAなのです。

なんだって!現在中国で(またもや)話題となっておりますのはこちらの魚です。魚?とは言うものの体はたしかに魚なのですが、顔はなんとイルカのような顔をしております。見る人によってはイルカではなく「ハト」のように見えるということですが、いずれにせよこれが普通の魚とは違うミステリアスないきものであることは間違いありません。

(省略)

全文
http://www.yukawanet.com/archives/5380422.html

画像





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2018年06月05日
1 : 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/06/04(月) 21:26:07.169 ID:zBd1qcB40
航空力学的に飛べないとか言われてた過去にもワロタ



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2018年06月05日
1 : しじみ ★[sage] :2018/06/04(月) 16:34:10.62 ID:CAP_USER.net
日本に生息する両生類のアカハライモリは生涯にわたって尾だけでなく、目や脳、心臓の一部を切り取っても再生する。ほかの動物にない高い再生能力に、赤血球が深く関わっていることを筑波大などの研究チームが明らかにした。再生に必要な物質を運ぶ「薬のカプセル」のように働き、再生を促すらしい。

(省略)

全文
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL5Z2WFBL5ZULBJ001.html




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2018年06月04日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/06/04(月) 19:20:19.72 ID:WVfJs9y/0●.net BE:887141976-PLT(16001)
しゃぶしゃぶ用にと用意された生きたザリガニ。煮てた鍋に放り込まれるも危機を察したのは、ザリガニは自ら鍋の端に逃げ、更に左腕を切断し脱出するという珍事が撮影された。

この様子は動画撮影されており、ザリガニは鍋の端から這いずるように後ろ向きに逃げ、左腕(ハサミ)が重たかったのか、犠牲にするために捧げたのか不明だが、ハサミのみを切って鍋の中に投入して脱出。

(省略)

全文(リンク先に動画あり)
http://gogotsu.com/archives/40425




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2018年06月04日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/06/04(月) 07:07:35.05 ID:dx8NRXZ80.net BE:416336462-PLT(12000)
BBC Earthがユーチューブに、海と海の生き物を映した10時間ぶっ通しの動画シリーズを投稿した。各動画は外海、沿岸、海上そしてサンゴ礁といった海の一部をテーマにしている。動画には伴奏やコメントがついておらず、聴こえるのは海の音と動物の鳴き声だけとなっている。

https://jp.sputniknews.com/entertainment/201806044948489/


https://youtu.be/AgpWX18dby4

https://youtu.be/CbdJYCYAgtk

https://youtu.be/vpdcMZnYCko

https://youtu.be/nMAzchVWTis

※それぞれ10時間あります



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2018年05月31日
1 : しじみ ★[sage] :2018/05/30(水) 18:03:38.26 ID:CAP_USER.net
【5月30日 AFP】
すしバーでマグロと偽って客に出されているテラピアを暴くために使われた携帯型の遺伝子検査機器。この機器が進化に関する深い洞察をもたらす可能性があるなどと、いったい誰が想像しただろうか。

 あるいは、世界中の研究者数百人が10万種の動物から採取し、米政府の遺伝子データベース「ジェンバンク(GenBank)」に蓄積した遺伝子の断片。「DNAバーコード」と呼ばれるこの短い遺伝子マーカー500万個を徹底的に調べ尽くそうなどと、いったい誰が考えついただろうか。

 これを考えつき、実行したのは、米ロックフェラー大学(Rockefeller University)のマーク・ストークル(Mark Stoeckle)氏とスイス・バーゼル大学(Basel University)のデービッド・セイラー(David Thaler)氏の研究チームだ。2人が先週発表した研究結果は、進化の過程に関する複数の定説を、覆すとまではいかずとも揺るがすことは間違いない。

■揺らぐ定説

 例えば教科書的な生物学の定説では、アリ、ネズミ、ヒトなど広範囲に分布する大規模な個体群を持つ生物種は、時間がたつほど遺伝的多様性が増すという。だが、これは真実なのだろうか。

 人類進化学の国際専門誌
「ジャーナル・オブ・ヒューマン・エボリューション(Journal of Human Evolution)」に掲載された論文の主執筆者であるストークル氏は「答えはノーだ」と述べる。世界に分布するヒトは76億人、イエスズメは5億羽、イソシギは10万羽に上るが、遺伝的多様性はどれも「ほぼ同じくらい」だと同氏はAFPの取材に語った。

 今回の研究の最も驚くべき結果は、今日地球上に生息する生物種のうち、ヒトを含む全体の9割が20万年前〜10万年前に出現したことが明らかになったことだろう。ストークル氏は「この結論は極めて予想外なので、私は可能な限り厳しい反論を試みた」と述べた。

 ストークル氏のこの反応は無理もない。動物種の90%が遺伝学的見地から言えばほぼ同年齢だという事実を、どのように説明できるだろうか。生物種をほぼ全滅させるような何らかの壊滅的事象が20万年前に発生したのだろうか。

■簡単かつ安価なDNAバーコード解析

(省略)


■ダーウィンも当惑?

(省略)

 今回の研究ではさらにもう一つ、予想外の結果が得られた。生物種には明確な遺伝的境界があり、2つの種の間に位置する中間種はほぼ皆無だという発見だ。

(省略)

全文
http://www.afpbb.com/articles/-/3176567




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2018年05月29日
1 : 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/05/28(月) 09:41:02.406 ID:qUsuD6ix0





なんやこれ・・・



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2018年05月27日
1 : 風吹けば名無し :2018/05/27(日) 13:54:03.36 ID:tm2HvS9v0



HP1
MP1
STR1
VIT1
DEX1
AGI1
INT1



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2018年05月27日
1 : 名無しさん@涙目です。(庭) :2018/05/26(土) 22:25:26.51 ID:PY02/vJp0●
『マンボウはすぐ死ぬ』

“マンボウ最弱伝説”をご存じだろうか? 「寄生虫のストレスで死ぬ」「太陽光に当たると死ぬ」など、マンボウはとにかく、ちょっとしたことですぐに死ぬ生き物といわれている。

しかし、マンボウはそんなに弱くない生き物である。ただちょっと皮膚が弱く、人が強く触ると痕が付くのだが、皮膚そのものはとても分厚く、皮下には硬い軟骨の層があるため、ライフルの弾すら簡単には通さない。さらに自身の体から治癒能力を高める成分を出し、傷の治りも早い。そんなこともあってか、シャチやサメからも捕食されることもなく、あれだけ悠々と泳いでいられるのである。

(省略)

全文
https://wjn.jp/sp/article/detail/5305962/




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2018年05月23日
1 : 風吹けば名無し :2018/05/23(水) 05:46:00.49 ID:dfIUbpEK0
当時の人なめすぎやろ
当時にもそれなりの知識があったし味見としてなんらかの生き物に食わせたりしてた



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2018年05月22日
1 : 名無しさん@涙目です。(東日本) :2018/05/22(火) 06:56:47.58 ID:8/t6UWFx0


タコやイカなど多くの足(触腕)を持つ頭足類の動物の起源は「宇宙からやって来た」とする説を、複数の科学者による多国籍グループが発表しました。「タコのゲノムは3万3000ものタンパク質コード遺伝子を持つ極めて複雑な構造を示しており、これは現代のホモサピエンスのものを上回るものです」と、その特異性を述べています。



論文では、この変化の起源を、何億年も昔に地球にやって来た氷の隕石の中に閉じ込められていたウイルスに見いだそうとしています。氷漬けになった地球外ウイルスが海に落ち、海水に溶け出した後にすでに生息していた生物の体に何らかの形で入り込むことで、遺伝子に何らかの影響を与えた可能性が指摘されています。



(省略)

全文
https://gigazine.net/news/20180521-octopuse-might-be-alien/




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2018年05月18日
1 : 名無しさん@涙目です。(庭) :2018/05/18(金) 10:47:43.10 ID:ZVlah1VU0●
昨年12月から野生の保護動物数匹を調理して食べる様子を動画撮影し投稿していた夫婦が逮捕された。

逮捕されたのはカンボジアのプノンペンに住む女性とその夫。昨年12月から動画の収益目当てで、家の近くのジャングルにいる野生動物を捕まえ皮を剥ぎ、焚き火で焼いて食べる様子を動画に収めYouTubeに投稿した。

(省略)

2人はこれらの動画で500ドル(約5万4000円)の収益を稼いだ。

政府の調査が終わると2人は検察に身柄が拘束される。

全文
http://gogotsu.com/archives/39828











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2018年05月14日
1 : 水星虫 ★[sageteoff] :2018/05/14(月) 13:36:05.98 ID:CAP_USER9.net
「飛ばないテントウムシ」を開発


誰でも知っている昆虫、テントウムシ。そのテントウムシを農家のために役立てようという取り組みが、千葉県東金市の県立農業大学校で進められています。千葉局の金敷匡史記者が取材しました。

【農家を悩ます「アブラムシ」】
野菜の葉や茎にびっしりとついたアブラムシ。その様子を見て、鳥肌が立ったことはありませんか。もちろん、農家にとってもかなりのやっかいものです。たくさん発生すると、植物は汁を吸われて抵抗力が弱まり、病気になることがあります。アブラムシの駆除は難しく、農薬が使われることも多くありました。

【テントウムシに食べてもらおう】
そこで登場するのが、アブラムシの天敵=テントウムシです。アブラムシを食べてもらおうと、平成24年、成田西陵高校の地域生物研究部の生徒が研究を開始。高校を卒業後、農業大学校に進学して開発に取り組みました。その研究が農業大学校の後輩に引き継がれて今も続いています。

【課題は「飛んでしまう」こと】

(省略)

【樹脂で固めてしまおう】

(省略)

【果たして活躍してくれるのか】

(省略)

【農家の期待】

(省略)

【課題とこれからの研究】

(省略)

全文
http://www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/20180514/1080002226.html




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2018年05月06日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/05/06(日) 17:58:33.52 ID:YjK21hpD0.net BE:135853815-PLT(12000)
 自動車のタイヤを分解し、天然ゴムを効率よく取り出すのに利用できる可能性があるキノコを公立鳥取環境大の研究チームが見つけた。リサイクルが進んでいない古タイヤの再資源化に役立つと期待される。

(省略)

全文
http://www.sankei.com/life/news/180506/lif1805060029-n1.html




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2018年05月06日
1 : 名無しさん@涙目です。[sage] :2018/05/06(日) 09:01:10.59 ID:TvmZyQwA0.net BE:323057825-PLT(12000)
新顔の外来ザリガニによる水辺の生態系への脅威について環境省が全国に注意喚起を始めた。

 雌1匹だけで子孫を残す特異な観賞用ザリガニ「ミステリークレイフィッシュ」が、国内の天然水域で発見され始めたためである。

(省略)

 今回、環境省が池や用水路などの野外で発見した場合の連絡を求めているミステリークレイフィッシュは、アメリカザリガニ科の一員だ。

 1990年代にドイツで見つかり、マーモクレブスという名がついた。体に大理石模様があるためマーブルクレイフィッシュなどとも呼ばれる。

 外見はアメリカザリガニと似ているが、繁殖方法が全く違う。

(省略)

全文
謎のザリガニ 自然界への新たな脅威に

https://www.sankei.com/column/news/180505/clm1805050001-n1.html




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2018年05月03日
1 : 名無しさん@涙目です。[sage] :2018/05/03(木) 01:14:21.08 ID:69NgU/AX0.net BE:416336462-PLT(12000)
東京都内の駅で、カラスが発券機でカードを使って切符を購入しようする動画がツイッターに投稿され、大変な話題となっています。話題となっている動画は、東京都内の駅構内の発券機で、カラスが利用客の女性のカード(Suica)を奪い、切符を買おうとしているというものです。

全文(リンク先に動画あり)
https://breaking-news.jp/2018/05/02/039816




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2018年04月30日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/04/30(月) 16:55:45.29 ID:V7Bx6zPz0.net BE:723460949-PLT(13000)
世界最高齢のクモ死ぬ=43歳、ハチに刺され−豪

【シドニーAFP=時事】オーストラリア西部ウィートベルトで、世界最高齢として知られる雌のトタテグモ「ナンバー16」が死んだ。同地の研究チームが30日に明らかにした。年齢は43歳で、死因は老衰ではなくハチに刺されたためという。(略)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018043000391




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2018年04月23日
1 : クソ茨城とは別人です :2018/04/23(月) 10:54:36.80 ID:heTUUkRC0●.net BE:844481327-PLT(13345)
スポンジ状の軟らかいカイメン(海綿)に共生し、赤い触手を出した姿がエビの天ぷらのように見える新種のイソギンチャクを東京大などの研究チームが発見し、「テンプライソギンチャク」と命名した。

(省略)

全文
http://www.sankei.com/life/photos/180423/lif1804230008-p1.html




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2018年04月21日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/04/21(土) 13:29:03.38 ID:NQoGpzmQ0●.net BE:887141976-PLT(16001)
オーストリアのウィーン自然史博物館など国際研究チームは、マレー諸島ボルネオ島で、最近新たに発見された新種のアリを発表。

このアリは変わった特徴を持っており「自爆アリ」と呼ばれている。自爆アリは自分たちの巣に蜘蛛などの敵が侵入してきた際に、自分の体を爆発し犠牲にして敵を傷付けたりまたは殺して巣を守るという特徴を持っている種類。

(省略)

全文
http://gogotsu.com/archives/39249






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2018年04月17日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/04/17(火) 17:05:55.71 ID:N0UA/AGA0●.net BE:887141976-PLT(16001)
アルゼンチンの村に犬2匹を殺した謎の生物が徘徊していると騒動になっている。

(省略)

単純に体の大きな犬ではないかと思われるが、中には「チュパカブラ(Chupacabra)」と主張する者もいる。チュパカブラとはラテン民族の間で根強く浸透する吸血鬼のような生き物だが今までに発見事例は無く伝説の生き物と言われている。

http://gogotsu.com/archives/39136





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2018年04月17日
1 : 名無しさん@涙目です。[sage] :2018/04/17(火) 15:50:05.58 ID:EFYCK6sy0.net BE:416336462-PLT(12000)
2018年1月、エカテリンブルク動物園でブタのような鼻、ウサギのような耳、カンガルーのような尾を持つツチブタの赤ちゃんが生まれ、4月中旬に一般公開された。エカテリンブルク動物園は、檻の中でツノブタが繁殖しているロシアで唯一の動物園。今回の赤ちゃんは同動物園で暮らすツノブタのカップルに生まれた6匹目の子供。なお、名前はまだ決まっていない。なぜならまだ性別がわからないからだ。動物園の職員らによると、約1カ月後には男の子なのか、あるいは女の子なのかがわかるかもしれない。ツノブタは中央アフリカや南アフリカに生息しており、5分間で深さおよそ1メートルの穴を掘ることができることから「土工の小ブタ」と呼ばれている。
https://jp.sputniknews.com/photo/201804174787280/











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2018年04月15日
1 : 的井 圭一 ★[agete ] :2018/04/15(日) 08:31:31.30 ID:CAP_USER9.net BE:511393199-PLT(15100)
東京大学大学院農学生命科学研究科・科学技術振興機構ERATO東原化学感覚シグナルプロジェクトの新村にいむら芳人よしひと特任准教授と東原とうはら和成教授らの研究グループは、24種の霊長類について匂いを認識する鼻腔にあるタンパク質「嗅覚受容体(OR)」の遺伝子を詳細に比較し、嗅覚系の退化のシナリオを明らかにした。米科学誌「モルキュラー・バイオロジー・アンド・エボリューション」オンライン版で11日(米国東部夏時間)に公開された。 

哺乳類の多くは800〜1200個のOR遺伝子を持つのに対し、ヒトやチンパンジー、ニホンザルではその数は300〜400個と少ない。それぞれの生物種が持つOR遺伝子の数は、その種の匂いの嗅ぎ分け能力を反映している。これまで、霊長類でOR遺伝子数が減ったのは、霊長類は視覚に大きく依存し、嗅覚にはあまり依存していないためと考えられてきた。しかし、霊長類の進化過程において、嗅覚系の退化がいつどのように起きたのかは、よく分かっていなかった。


「鼻の利く」サルと「鼻の利かない」サルの2つのグループが存在

(省略)

「果物」か「葉」か? 好みの餌によって嗅覚への依存の程度が異なる


(省略)

全文
2018年4月14日
- NEWS SALT(ニュースソルト)
https://www.newssalt.com/24681




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2018年04月13日
1 : :2018/04/13(金) 15:19:56.19 ID:H7QfgtV60●.net BE:844481327-PLT(13345)
動物写真家の湊和雄さん(59)=西原町=が、日本一美しいカエルといわれる絶滅危惧種で沖縄県の天然記念物「オキナワイシカワガエル」の青い個体を発見し、間近での撮影に成功した。10日深夜、国頭村の林道を観察のために歩いていた時に撮影し「初めての出合いでうれしい」と喜んだ。

(省略)

全文
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-700020.html





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2018年04月06日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/04/06(金) 14:50:31.21 ID:eRyqzlyO0●.net BE:201615239-2BP(2000)
アライグマは通常、警戒心が強く、人目を避けて夜間に活動する動物だ。だが、米オハイオ(Ohio)州ではアライグマの異常な行動が相次いで目撃されており、警察は日中に出現して周囲を威嚇するこの野生動物の奇妙な行動を報告している。

 地元テレビ局WKBNによると、オハイオ州ヤングスタウン(Youngstown)の警察はこの2週間、アライグマの「ゾンビ」を目撃したという住民からの通報約15件に対応したという。

(省略)

全文
http://www.afpbb.com/articles/-/3170224





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2018年04月04日
1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/04/04(水) 20:36:59.92 ID:wAdOM5Pf0●.net BE:183666175-2BP(2000)
 山口県が作成するレッドリストが初めて改訂され、ニホンジカが削除された。2002年の初版では「絶滅のおそれあり」とされたが、急増したため。かつては保護すべき存在だったが、今では県が捕獲を後押しするほどの害獣になっている。

(省略)
https://www.asahi.com/articles/ASL3X6537L3XTZNB01K.html




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2018年04月02日
1 : 名無しさん@涙目です。[sage] :2018/04/02(月) 21:44:45.93 ID:DVeZChsb0.net BE:416336462-PLT(12000)
金星探査機「あかつき」が、金星の厚い濃硫酸の雲に微生物が存在する可能性を示す兆候を発見した。Astrobiology誌に掲載された記事の中で述べられている。

(省略)

全文
https://jp.sputniknews.com/science/201804024738422/




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2018年03月23日
1 : 名無しさん@涙目です。[sage] :2018/03/23(金) 18:47:56.03 ID:ojTE+HRQ0●.net BE:565421181-PLT(13000)
大量トド、どどどッ…無人島に2000頭が上陸



北海道稚内市の宗谷岬から約1キロ北西沖にある無人島・弁天島に大量のトドが上陸し、直径約70メートルの小島が多い時で約2000頭のトドに覆われた状態になっている。

(省略)

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00050040-yom-soci




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2018年03月13日
1 : 名無しさん@涙目です。[sage] :2018/03/13(火) 10:33:08.21 ID:tD8lk/ut0.net BE:323057825-PLT(12000)
ヒトデなどと同じクモヒトデ類に属する深海の生物「テヅルモヅル」の新種が106年ぶりに発見された。昭和天皇が相模湾で採集し、国立科学博物館に保管されていた学術標本などの観察から新種であることが明らかになった。

(省略)

全文
謎の深海生物「テヅルモヅル」106年ぶり新種発見 昭和天皇の標本から
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24071.html




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