中国

2017年05月06日
1 : :NGNG?PLT(13121).net
「ドアは開いている」AIIB総裁、日米に参加呼びかけ

中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の金立群総裁が来日中の5日、朝日新聞のインタビューに応じ、未参加の日米両国に対し「ドアは開いており、道は残っている」と呼びかけた。

(省略)

全文
http://www.asahi.com/articles/ASK554R7MK55UHBI01C.html




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2017年05月05日
1 : ■忍法帖【Lv=9,ドラゴン,jFI】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage] :2017/05/05(金)15:59:10 ID:y6V
 多くの中国人は、日本に来ると日本人の「不用心さ」に驚くようだ。日本では鞄からスマホなどの貴重品が見えていたり、ズボンのポケットに財布を入れていたりする人を見かけることがあるが、日本でスリに遭うことはそう多くはない。

 これらは日本の治安の良さを示す事例ではあるが、日本では中国に比べて窃盗事件やスリの被害に遭う可能性は低いと言えるだろう。中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本人はなぜモノを盗まないのか」と疑問を投げかける記事を掲載し、日本と中国の窃盗に関する違いを分析する記事を掲載した。

 記事は、日本人は性善説に基づいて暮らしており、「自分が盗まないから、ほかの人も盗まないと思っている」という見方があることを紹介。しかし、日本には本当に「泥棒がいない」のだろうか。記事は、日本に泥棒がいないわけではないが「非常に少ない」とし、その理由について、日本では貧富の差がとても小さく、学生のアルバイトでも中国のホワイトカラーより多く稼げるからだと分析した。

 別の理由として、「法律」の厳しさを指摘した。例えば、ある寺の無縁地蔵前に置かれていた賽銭10円を盗んだという罪で、1年の実刑判決が下った実例があると紹介。日本では、窃盗罪に対して10年以下の懲役または50万円以下の罰金が処せられることになっているものの、こうしたケースでの実刑判決はまれな例と言えるが、たとえ10円でも窃盗は窃盗ということだろう。

(中略)

 中国の窃盗関連の犯罪はあまりに日常的で、その技術も高い。中国と比べたら、日本は泥棒のいない天国だと感じるのも当然だろう。まずは、たとえ少額であっても窃盗は犯罪であることを自覚するところから始めるべきなのかもしれない。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

◎サーチナ 5月4日
http://news.searchina.net/id/1635052?page=1




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2017年05月04日
1 : 朝一から閉店までφ ★ :2017/05/04(木) 15:41:43.88 9.net
2017-05-04 14:12
中国人旅行客たちが日本を訪れて深い感銘を受けることの1つに「日本の清潔さ」がある。中国を訪れたことのある人ならば、中国ではいかにゴミのポイ捨てが多いかを知っているだろうが、中国はゴミが落ちているのが当たり前なのに、なぜ日本は清潔さを保ち続けることができるのだろうか。

(省略)

 また家庭内だけでなく、小学校においても牛乳パックを洗い、切り開いた後にまとめてリサイクルに出すという手のかかる作業を子どもたちに行わせていると紹介。人格形成において重要な時期である幼少のころから「ゴミ分別」を自ら行わせることで「誰もゴミをポイ捨てしない恐ろしい民族が形成された」と指摘し、日本の教育を高く評価した。

(省略)

全文
http://news.searchina.net/id/1635023?page=1




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2017年05月04日
1 : :NGNG?PLT(16000).net
中国では日本のたこ焼きがかなりアレンジされて販売されている。日本のたこ焼きの場合はタコを小さく刻み中に入れているが、中国のたこ焼きは小さいタコを1匹丸々放り込むという荒技。

(省略)

全文(リンク先に他の画像あり)
http://gogotsu.com/archives/28531





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2017年05月03日
1 : :2017/05/03(水) 23:08:17.99 ID:ElVfVyX60?2BP(1501)
中国を強く非難=北朝鮮
 北朝鮮国営の朝鮮中央通信は3日、中国国営メディアが「朝中関係の悪化の責任を全面的にわれわれに押し付けている」などと強く非難する論評を伝えた。北朝鮮国営メディアが中国を名指しで批判するのは異例。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050300809&g=prk




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2017年04月30日
1 : :2017/04/30(日) 17:54:18.28 ID:nqGL9zjn0.net BE:323057825-PLT(12000)?PLT(12000)
急速な経済成長を実現して今や世界第2の経済大国になった中国は、あらゆる面で「旧・世界第2の経済大国」をライバル視するようになった。中国メディア・今日頭条は28日、「この4つの産業を打ちのめせば、日本は江戸時代に戻ることになる」とする記事を掲載した。

 記事が1つ目に挙げたのは、世界に名だたる日本の自動車産業だ。

(省略)

 2つ目は、工作機械や精密工業だ。

(省略)

 3つ目には、日本を代表するサブカルチャー・アニメ産業を挙げている。

(省略)

 そして最後に挙げたのは、アダルト産業だ。

(省略)

この4つの産業を打ちのめしてしまえば、日本は江戸時代に逆戻りだ! =中国メディア
http://news.searchina.net/id/1634806?page=1




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2017年04月29日
1 : :2017/04/29(土) 18:11:27.25 ID:nFBXeiMI0.net BE:323057825-PLT(12000)?PLT(12000)
自民党の二階俊博幹事長は29日までに、香港フェニックステレビの取材に応じ、中国主導の国際金融機関アジアインフラ投資銀行(AIIB)への日本の参加について「可能性もある」と述べた。北京で昨年1月に開業したAIIBに対し、日米は対中警戒感から参加に慎重な姿勢を続けていた。

日本のAIIB参加可能性、自民党の二階俊博幹事長が言及 「一帯一路」構想に「最大限の協力」
http://www.sankei.com/world/news/170429/wor1704290055-n1.html




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2017年04月29日
1 : :2017/04/29(土) 11:06:02.58 ID:TSjfj5zP0.net BE:155743237-PLT(12000)?PLT(12000)
関係者によると、国産狭胴型ジェット旅客機「C919」は5月5日にも初飛行に臨む見通しだが、今回は外国メディアやバイヤーが大挙して招かれる。今後20年で2兆ドル(約219兆円)が見込まれる世界のジェット旅客機市場での競争に向け、中国政府がいかに体制を整えているかを示している。

(省略)

まだ確証はないものの、COMACは、自国の巨大な航空機市場と長期的には海外市場の双方において、今後数十年でボーイングとエアバスの独占を脅かす唯一最大の脅威となり得る。C919は、その最初の一歩となる。

ロイター | 2017年 04月 29日 10:30 JST
トップニュース:初飛行迎える中国初の大型旅客機、欧米2強脅かすか
http://jp.reuters.com/article/china-aviation-comac-idJPKBN17U0PL




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2017年04月28日
1 : ■忍法帖【Lv=8,ドラゴン,jFI】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage] :2017/04/27(木)15:06:15 ID:QFC
(前部分、省略)

 中国メディアの騰訊大家は20日付で、故・小渕恵三氏が総理大臣だったころは日本政府が親中政策に傾いていたと主張する一方、21世紀に入ると親中政策は終焉を迎えたと指摘し、「日本はなぜ再び中国を敵視するようになったのか」と疑問を投げかける記事を掲載した。

 記事は、日本人が今、中国を敵視するようになったのは「政治家の考え方」と「日本国内の一種の空気」によるものだとし、この「空気」が生じたのは、自国の経済や政治に失望した日本人が「新型のうつ病」を患うようになったことが理由だと主張。またその苦悶を吐きだすために日本国民は「社会の敵」を探し求めるようになり、たとえば日本はかつて「ゆとり教育」を社会の敵とみなし、また「官僚」を社会の悪の根源として批判したこともあったと論じた。

(省略)

全文
◎サーチナ 4月27日
http://news.searchina.net/id/1634613?page=1



転載元スレッド:

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2017年04月25日
1 : :2017/04/25(火) 21:15:59.77 ID:dhVgLkAT0●.net BE:299336179-PLT(13500)?PLT(13500)
北朝鮮が6回目の核実験を強行する可能性もある、とみられていた朝鮮人民軍の創建記念日にあたる2017年4月25日、夕方時点では核実験は行われていないものの、依然として予断を許さない状況が続く。そんな中で、有事の際の中国の対応について解説した中国紙の社説が波紋を広げている。

 仮に米国が北朝鮮の核施設を攻撃したとしても、中国は軍事的に介入しない、という内容だ。中国が米国による攻撃を容認するともとれる内容で、韓国紙は「『6回目の核実験はするな』という『最後通告』」だと分析している。

(省略)

  韓国の朝鮮日報は4月24日付の社説で環球時報の社説を取り上げ、

  「中国が北朝鮮に対して『6回目の核実験はするな』と最後通告したものと受け止められている」

と解説している。

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000009-jct-soci&p=1




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2017年04月25日
1 : :2017/04/24(月) 22:47:04.10 ID:jeEp1X+o0.net BE:323057825-PLT(12000)?PLT(12000)
(省略)

 また、国籍を知られればいつ攻撃を受けるかわからない状況の在中韓国人たちは、ある防衛策を講じているという。

「公共の場で話すときは、『ソウデスネ』とか『カワイイ』などといった中国人でも知っている日本語を語尾に脈絡なくつけ、日本人のフリをするようにしている。ひと目で韓国人とわかるようなファッションやメイクも控えている」(前出の韓国人女性)

全文
中国で韓国人への暴行事件が増加 在中韓国人は日本人のフリも
http://news.livedoor.com/article/detail/12976142/




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2017年04月24日
1 : :2017/04/24(月) 18:56:46.00 ID:EqQQPJzO0 class="be r2BP">?2BP(1931)
くそっ、羨ましすぎる! 「これが東京の暮らしだ」

 中国メディアの今日頭条は20日付で、「東京で暮らす中国人の生活」を紹介する記事を掲載し、東京における食・住・環境・交通・医療について紹介している。

(省略)

 この記事に対して、中国人ネットユーザーからは羨望の声が数多く寄せられており、「2016年に日本に行ったが、1999年に日本に訪れたときの物価とほとんど変わっていなかった。17年近くも物価が変わらないのはうらやましい!」というコメントがあった。物価がどんどん上昇している中国からすれば、物価が比較的安定している日本は暮らしやすく見えるのだろう。

(省略)

全文
https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20170424_00035/#article




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2017年04月23日
1 : みつを ★[sage] :2017/04/23(日) 02:06:05.99 ID:CAP_USER9.net
北京(CNN) 国連安全保障理事会の制裁決議に基づき北朝鮮産石炭の全面的な輸入停止を今年2月に打ち出した中国の港湾に、石炭を積んだ北朝鮮の船舶6隻が入港していたことが22日までにわかった。

(省略)

今回の入港情報に関連し中国外務省報道官は21日、北朝鮮産石炭の輸入停止の政策に変更はないと主張。制裁決議への違反行為は起きていないとも述べた。

(省略)

ただ、中朝関係は最近、北朝鮮の度重なるミサイル試射などを受けきしみが目立つ。米国のトランプ政権は核開発も続け好戦的な姿勢を示し続ける北朝鮮を封じ込めるため中国による圧力強化を働き掛けている。

中国は昨年可決された安保理の制裁決議に準じ、北朝鮮産の石炭輸入を今年は全面停止すると発表していた。

全文
2017.04.22 Sat posted at 15:36 JST
http://www.cnn.co.jp/m/world/35100188.html




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2017年04月22日
1 : バーニングハンマー(catv?)@\(^o^)/ :2017/04/22(土) 22:01:01.67 ID:B0vhBojV0●?2BP(2000)
新幹線技術「中国移転は失敗」 いまや日本のライバルに
平成30年史 JRの歩んだ道編(4)2017.4.22 20:51

(省略)

 「中国は日本に技術援助したい」

 王の発言は「高速鉄道の輸出」という野望をむき出しにするものだった。中国が独自開発をあきらめ、日独仏の技術導入を決めたのは、わずか13年前。だが一昨年には、インドネシアが日本の提案する高速鉄道計画を蹴り、中国案を選んだ。採算リスクまで引き受けて海外展開に突き進む中国は、日本の手ごわいライバルとなった。JR東海名誉会長の葛西敬之は「新幹線は日本の宝。中国への技術移転は大失敗だった」と移転の判断を批判する。

 なぜ、虎の子の技術は“流出”したのか。

 日本鉄道システム輸出組合専務理事の村崎勉は「高い技術力を額に入れて飾っていても仕方がない。そうした声が多かった」と振り返る。あるメーカーの幹部は「独ボンバルディアや仏アルストムの中国参入を前に、指をくわえている手はなかった」と話す。

 JR東日本社長の冨田哲郎は、日本もかつて欧米の技術を学んだことを挙げ、「そうした能力が高ければ、強力なライバルに成長するのが現実」と受け止める。

以下ソース
http://www.sankei.com/smp/economy/news/170422/ecn1704220020-s1.html




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2017年04月22日
1 : ショルダーアームブリーカー(大阪府)@\(^o^)/ :2017/04/22(土) 18:22:22.89 ID:rsscidXe0.net BE:253246518-PLT(15000)
?PLT(15000)
中国環球時報「韓米が北朝鮮攻撃すれば軍事介入する」

中国国営の環球時報が、韓米両国が北朝鮮を攻撃すれば中国も軍事行動を開始するだろうと報道した。

(省略)

全文
http://japanese.joins.com/article/360/228360.html




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2017年04月22日
1 : 張り手(catv?)@\(^o^)/ :2017/04/22(土) 17:00:06.17 ID:DMr+zdF50.net BE:323057825-PLT(12000)
?PLT(12000)
今や日本の国民食ともいえるラーメン。中華麺とも呼ばれるように中国が起源の料理だが、ラーメンは日本で独特の発展を遂げ、今や世界中で人気の料理となっている。

 中国メディアの今日頭条は18日、中国から日本に伝えられてからの「ラーメンの変化」を紹介し、「日本のラーメンにはたった100年あまりの歴史しかないなんて、到底信じられない」とする記事を掲載。わずか100年で日本人の口に合うように改良され、日本を代表する国民食になるまで定着したことを高く評価した。

 (省略)

 独自の発展を遂げた日本のラーメンは、もはや中国の「拉麺」とは別物であり、多くの中国人観光客がラーメンを食べに日本へ来るほどだ。しかもさらに進化し続けており、店によって味も千差万別だ。ラーメンは今後も中国人観光客を惹きつけ続けるに違いない。

(省略)

全文
信じられない! 日本のラーメンが「たった100年でこんなに進化するなんて」=中国
http://news.searchina.net/id/1634218?page=1




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2017年04月21日
1 : フェイスロック(dion軍)@\(^o^)/ :2017/04/21(金) 19:27:15.62 ID:VSfgB2dV0?2BP(1931)
(省略)

一方、韓国政府は19日、報道内容や問題の発言について「一考の価値もない」と強く反発する立場を示している。外交当局者は「報道内容が事実か否かにかかわらず、この数千年の間、韓中関係の歴史において韓国が中国の一部でなかったことは国際社会が認める明白な歴史的事実であり、誰も否定することはできない」と強調した。

(省略)

全文
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=175818&ph=0




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2017年04月20日
1 : ストレッチプラム(岐阜県)@\(^o^)/[US][ageteoff] :2017/04/20(木) 15:08:53.97 ID:tzidFzxc0.net BE:723460949-PLT(13000)
?PLT(13000)
【社説】習近平主席はその危険な歴史観について釈明せよ

(省略)

そのような中国の歴史観が大きく変わったのは80年に入ってからだ。「現在、中国領土の中で起きたすべての歴史は中国史」という中国の社会学者・費孝通の主張が主流史観としてその地位を確立しながら中国が高句麗史を奪う「東北工程」のような作業が次々と行われ、韓国を中国の付属品程度に認識する傾向が生まれた。数年前、駐韓中国大使館のある関係者が「日清戦争の時、韓国を守ることができなくて申し訳ない」と話して波紋を呼んだこともこのような歴史認識の延長線上にある。問題は習氏の歴史観もまた、このような国粋主義的な史観の影響を受けていないかという点だ。

http://japanese.joins.com/article/284/228284.html




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2017年04月20日
1 : 目潰し(庭)@\(^o^)/ :2017/04/20(木) 11:08:38.43 ID:1xb5j8i00?2BP(1931)
 【雄安新区(中国)】中国政府が1日、北京から車で南に2時間の場所に新たな巨大都市「雄安新区」を建設する計画を発表すると、瞬く間に「ゴールドラッシュ」がわき起こった。

 約1770キロ離れた重慶市に住むファン・ユショウ氏(36)は計画を聞いて車に飛び乗り、20時間かけて同地に向かった。発表後、一帯の住宅価格は2倍以上に上昇した。

全文
http://jp.wsj.com/articles/SB12127963227621213962804583092031764779540




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2017年04月20日
1 : アルゼンチンバックブリーカー(千葉県)@\(^o^)/ :2017/04/20(木) 00:24:43.72 ID:XxYAb2ss0●?2BP(2000)
日本より生活が便利!新サービスの普及が驚くほど速い中国、理由は?

(省略)

中国ではこうした新しいサービスが急速かつ大規模に普及する理由として、中国独特の3つの「メカニズム」が関係していると記事は分析した。
その一つが、模倣企業が多く、過当競争となって料金が下がり普及するというメカニズムだ。例えばシェア自転車の場合、摩拝単車(Mobike)が昨年4月に上海でサービスを開始したが、1年たった現在では実に7社もの企業が参入。サービス内容はほぼ同じなため、価格競争となっているという。

二つ目のメカニズムは、政府による起業推奨の政策だ。「お上の意向」をくんで、大量の資金がベンチャー企業に集まるため、新しいビジネスモデルが生まれ発展しやすいのだという。

三つ目のメカニズムは、「失敗」に対する考えの違いだという。日本では失敗や事故を防ぐため、事前に規制や対策を入念に練ってからサービスを導入するが、中国ではまずサービスを始め、問題が出たら後から規制するため、新サービスが速く普及するという。

(省略)

全文
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=175680&ph=0




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